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各球団の獲得選手の傾向・くじ抽選結果は? 過去10年間のドラフト1位指名選手から方針を探る<セ・リーグ編>【ドラフト2020】

2020/10/22

プロ野球志望届の提出が12日に締め切られ、高校生216人、大学生158人の計374人のドラフト指名候補が出そろった。26日に行われるドラフト会議を前に、過去10年間のドラフト1位指名をふり返り、各球団の方針・傾向を探る。... 続きを見る


各球団の獲得選手の傾向・くじ抽選結果は? 過去10年間のドラフト1位指名選手から方針を探る<パ・リーグ編>【ドラフト2020】

2020/10/22

プロ野球志望届の提出が12日に締め切られ、高校生216人、大学生158人の計374人のドラフト指名候補が出そろった。26日に行われるドラフト会議を前に、過去10年間のドラフト1位指名をふり返り、各球団の方針・傾向を探る。... 続きを見る


今年は山賊打線が見られないのか。西武の連覇に欠かせなかった超強力打線――プロ野球最強打線を振り返る

2020/08/22

 6月19日に開幕したプロ野球は、シーズンの3分の1以上を消化。開幕延期に伴って、クライマックスシリーズが、パ・リーグは1位と2位のみ、セ・リーグは中止となり、レギュラーシーズン首位の座を巡って、例年以上に熱い戦いとなっている。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    過密日程も相まって、勝利の鍵を握るのはやはり打線だ。開幕の大方の予想を覆し、昨年まで超強力打線を形成していた埼玉西武ライオンズは、8月13日時点でチーム打率両リーグ最下位に甘んじていた。    過去に一世を風靡した強力打線を振り返る本企画。第5 ... 続きを見る


4球団競合の根尾昂と小園海斗、記録ずくめの阪神・近本光司…ドラフト目前、2018年ドラ1の今季を振り返る

2019/10/07

 レギュラーシーズンを終え、ポストシーズンの日程を消化し始めたプロ野球。ドラフト会議を17日に控え、学生や社会人、独立リーグから新戦力を迎える準備を進めている。今年は、最速163キロの「令和の怪物」佐々木朗希(大船渡)や、夏の甲子園準優勝投手の本格派右腕・奥川恭伸(星稜)、大学ナンバーワン投手・森下暢仁(明治大)ら有力株が名を連ねている。    昨年のドラフト会議では、根尾昂(中日)、藤原恭大(ロッテ)、小園海斗(広島)、吉田輝星(日本ハム)らが注目を集め、いずれも1位指名を得た。今季1位指名で入団した12選手はどのようなルーキーイヤーを過ごしたのか。 【次ページ】セ・リーグ... 続きを見る




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