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タグ:交換トレード

ヤクルト・坂本光士郎とロッテ・山本大貴が交換トレード 山本大貴「もっともっと応援してもらえるように頑張りたい」

2022/07/29

プロ野球最新情報 東京ヤクルトスワローズと千葉ロッテマリーンズは29日、坂本光士郎投手と山本大貴投手の交換トレード成立を発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴    坂本は如水館高、日本文理大、新日鉄住金広畑を経て2018年ドラフト5位でヤクルトに入団。1軍通算成績は63登板(68.2回)で1勝3敗、10ホールド、54奪三振、防御率5.77で今季は7試合に登板している。    山本は、北星学園大付高、三菱自動車岡崎を経て2017年ドラフト3位でロッテに入団。1軍通算成績は13登板(16.2回)で0勝1敗、8奪三振、防御率3.2 ... 続きを見る


DeNA・伊藤裕季也と楽天・森原康平が交換トレード 伊藤「自分らしい結果を残せるように」

2022/07/28

プロ野球最新情報 横浜DeNAベイスターズと東北楽天ゴールデンイーグルスは28日、伊藤裕季也内野手と森原康平投手の交換トレード合意を発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴    伊藤裕は日大三高、立正大を経て、2018年ドラフト2位でDeNAに入団。1軍通算成績は36試合で打率.247、4本塁打、8打点、OPS.764(出塁率.295+長打率.469)となっている。    森原は、広島・山陽高、近畿大工学部、新日鉄住金広畑を経て2016年ドラフト5位で楽天に入団。1軍通算成績は、177登板(171回2/3)で、8勝10敗、4セ ... 続きを見る


オリックス・後藤駿太と中日・石岡諒太の交換トレードが成立 今季初のトレード移籍、駿太「元気にプレーしている姿を見てもらえることが恩返し」

2022/07/08

プロ野球 最新情報(最新ニュース) オリックス・バファローズの後藤駿太外野手と中日ドラゴンズの石岡諒太内野手の交換トレードが成立したと両球団が8日、発表した。なお、トレード成立は両リーグを通じて今季初となる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。    後藤は、前橋商高から2010年ドラフト1位でオリックスに入団。高卒1年目から開幕スタメンを掴むなど早くから頭角を現すと、強肩を活かした外野守備と俊足を武器に2013年から5年連続100試合以上に出場したが、近年は出場機会が減少していた。通算成績は904試合出場、打率.220、369安打、15本塁打 ... 続きを見る


西武(木村文紀&佐藤龍世)と日本ハム(公文克彦&平沼翔太)のトレードが成立 渡辺GM「両チームの補強ポイントが合致した」

2021/08/12

 埼玉西武ライオンズと北海道日本ハムファイターズは12日、トレードの成立を発表。西武から木村文紀外野手と佐藤龍世内野手、日本ハムから公文克彦投手と平沼翔太内野手がそれぞれ移籍することとなった。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    西武の木村は、埼玉栄高から2006年高校生ドラフト1巡目で西武ライオンズ(現埼玉西武)に入団。野手転向を経て、2014年に一軍に定着すると、以降は多くのシーズンでレギュラーとして活躍した。通算成績は、649試合、打率.217、39本塁打、141打点、OPS.630(出塁率.274+長打率. ... 続きを見る


日本人選手は動きなしも超大型移籍が実現…MLBトレード期限終了 シャーザー&ターナーがドジャース、強豪カブスは再建へ

2021/08/01

 レギュラーシーズンの約3分の2を消化したMLB。30日(日本時間31日)にはトレード期限を迎え、大型トレードが多く成立した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    一番の目玉となったのが、ナショナルズの投打の要を担うマックス・シャーザー投手とトレイ・ターナー内野手だ。チームはナ・リーグ東地区の4位に沈んでおり、争奪戦が繰り広げられたが、有望株4人とのトレードで、最終的に同リーグ西地区を8連覇中のドジャース入りが決まった。ドジャースは同日時点で首位ジャイアンツと3ゲーム差の2位。地区9連覇に向け、これ以上ない戦力とな ... 続きを見る


阪神・中谷将大とソフトバンク・二保旭の交換トレード正式発表 中谷「成長し、元気な姿を」

2021/07/02

 阪神タイガースは2日、中谷将大外野手と福岡ソフトバンクホークス・二保旭投手の交換トレードが成立したと発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    中谷は、福岡工大城東高から2010年ドラフト3位で入団した28歳の外野手。17年にはレギュラー格として初めて規定打席に到達し、20本塁打を放つなど右の大砲として才能を開花させた。しかし、以降は成績が下降。今季は二軍で打率.266、5本塁打とまずまずの結果を残しているが、一軍出場はなかった。通算成績は、423試合に出場し、打率.230、231安打、37本塁打、136打点 ... 続きを見る


二軍最強打者と甲斐をも超える強肩捕手の交換。ロッテ-中日間のトレードをデータから考察する(加藤翔平⇔加藤匠馬)

2021/06/18

 6月15日、ロッテと中日の間で外野手・加藤翔平と捕手・加藤匠馬のトレードが発表された。2選手はどういった思惑のもとにトレードされたのか。データ分析の観点から考察を行っていく。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   【次ページ】中日は外野手の攻撃力不足が課題... 続きを見る


国吉は防御率5.16でも好成績? ロッテ-DeNA間で起こった有吉優樹-国吉佑樹のトレードをデータで分析する

2021/06/16

ロッテは昨季から救援成績が悪化。佐々木朗希台頭もトレードの決め手に  6月14日、ロッテ・有吉優樹、DeNA・国吉佑樹のトレードが発表された。翌15日にはロッテ・加藤翔平と中日・加藤匠馬のトレードも発表されており、各球団、補強に対する熱が高まっているようだ。今回は14日に発表されたロッテ-DeNA間の有吉-国吉のトレードについて、データ分析の視点から考察してみたい。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    まずロッテの視点から考えてみよう。昨季のロッテは後半戦に澤村拓一を獲得。澤村を加えた救援陣のはたらきが中盤以降の好 ... 続きを見る


千葉ロッテ・加藤翔平と中日・加藤匠馬の交換トレードを正式発表 加藤翔「感謝の気持ちで一杯」、加藤匠「戦力になれるように」

2021/06/15

 千葉ロッテマリーンズの加藤翔平外野手と中日ドラゴンズの加藤匠馬捕手の交換トレードが成立したと両球団が15日、発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    ロッテは、14日にも有吉優樹投手と横浜DeNAベイスターズの国吉佑樹投手のトレードを発表。2日続けての交換トレードと活発な動きを見せている。  加藤翔は、春日部東高、上武大を経て、2012年ドラフト4位でロッテに入団。俊足巧打のスイッチヒッターとして存在感を示し、今季も一軍で20試合に出場していた。通算成績は、491試合に出場し、打率.246、303安打、14 ... 続きを見る


DeNA・国吉佑樹と千葉ロッテ・有吉優樹の交換トレード成立 国吉「正直寂しい気持ち」、有吉「もう一度、ファンの皆様の前で勝ちたかった」

2021/06/14

 横浜DeNAベイスターズの国吉佑樹投手と千葉ロッテマリーンズの有吉優樹投手の交換トレードが成立した。両球団が14日発表した。新背番号は、国吉が『92』、有吉は『67』となる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    国吉は、秀岳館高から2009年育成選手ドラフト1位でDeNAに入団。最速161キロの速球を武器に近年は終盤イニングを任されてきた。通算成績は、238試合(446回)を投げ、21勝30敗、3セーブ、34ホールド、防御率3.87。  一方の有吉は、東金高、東京情報大、九州三菱自動車を経て2016年ドラフト5位 ... 続きを見る


巨人・田口麗斗とヤクルト・廣岡大志の電撃トレードが成立 ヤクルトで5年間プレーした廣岡「正直、驚いています」

2021/03/01

 読売ジャイアンツと東京ヤクルトスワローズは1日、田口麗斗投手と廣岡大志内野手の交換トレードの交渉が成立したと発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    田口は、広島新庄高から2013年ドラフト3位で巨人に入団した25歳の左腕。2年目の15年に一軍デビューを果たし、16年に10勝、17年には13勝を挙げるなど将来の左腕エースとして大きな期待がかかった。しかし、以降は成績が伸び悩み、リリーフへ配置転換した19年は55試合に登板するなど存在感を見せ、オフに開催された「第2回WBSCプレミア12」の日本代表に選出。先 ... 続きを見る


日本ハム“おにぎり君”横尾俊建と楽天・池田隆英の交換トレード成立 育成も経験した池田「一つ上のレベルの野球ができるようになった」

2021/02/27

 北海道日本ハムファイターズと東北楽天ゴールデンイーグルスは27日、横尾俊建内野手と池田隆英投手のトレードが成立したと発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    日大三高、慶応大を経て2015年ドラフト6位で日本ハムに入団した右のスラッガー横尾。2018年にはシーズン9本塁打をマークするなど開花の兆しを見せたが、昨季は44試合の出場にとどまるなど、定着の機会を逸した。通算成績は、256試合の出場で、打率.214、133安打、21本塁打、68打点、OPS.628(出塁率.275+長打率.343)となっている。また ... 続きを見る


巨人・澤村拓一とロッテ・香月一也が電撃トレード 澤村「成長し元気な姿を」、香月「貪欲に精一杯頑張る」

2020/09/07

 読売ジャイアンツと千葉ロッテマリーンズが7日、交換トレードが合意に達したと発表した。これにより、澤村拓一投手がロッテへ、香月一也内野手が巨人へそれぞれ移籍することとなる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    澤村は、佐野日大高、中央大を経て、2010年ドラフト1位で巨人に入団した32歳。ルーキーイヤーから先発として11勝、防御率2.03をマークし、新人王に輝いた。入団5年目の2015年からはクローザーに転向。2016年には37セーブを挙げ、最多セーブのタイトルを獲得した実績を持つ。しかし近年は成績が低迷。今季は1 ... 続きを見る


オリックスと阪神、小林慶祐と飯田優也の交換トレード成立を発表 小林「ただただ驚いている」、飯田「残念だという思いでいっぱい」

2020/08/28

 オリックス・バファローズと阪神タイガースは28日、交換トレードの成立を発表した。オリックスからは小林慶祐投手が、阪神からは飯田優也投手がそれぞれ移籍する。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    小林は、八千代松陰高、東京情報大、日本生命を経て2016年ドラフト5位でオリックスに入団した右腕。初年度は35試合に登板し、防御率3.98をマークするなどリリーフ陣の一角を担った。しかし、翌年以降は1年目を超える成績を残せず。4年目の今季は、7試合に登板し、ここまで防御率4.05となっている。通算成績は、69試合(73回2/ ... 続きを見る


巨人・髙田萌生と楽天・高梨雄平が電撃トレード 髙田「全力で頑張る」、高梨「最高の時間でした」 両球団間のトレードは今季2例目

2020/07/14

 読売ジャイアンツと東北楽天ゴールデンイーグルスは14日、交換トレードが合意に達したと発表した。これにより、髙田萌生投手が楽天へ、高梨雄平投手が巨人へそれぞれ移籍することとなる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    高梨は、川越東高、早稲田大、JX-ENEOS(現ENEOS)を経て、2016年ドラフト9位で楽天に入団した28歳左腕。変則的なサイドスローが特徴で、ルーキーイヤーからリリーフとして46試合に登板するなど即戦力として活躍した。2018年には70試合に登板し、シーズンオフに行われた日米野球では日本代表にも初 ... 続きを見る


巨人・池田駿と楽天・ウィーラーが電撃トレード 池田「期待に応えられるよう」、ウィーラー「東北での時間を忘れません」

2020/06/25

 読売ジャイアンツと東北楽天ゴールデンイーグルスは25日、交換トレードが合意に達したと発表した。これにより、池田駿投手が楽天へ、ゼラス・ウィーラー内野手が巨人へそれぞれ移籍することとなる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    ウィーラーは、来日6年目、33歳の助っ人外国人選手。NPBでは通算106本塁打をマークしているスラッガーだが、今季はロメロ、ブラッシュらの活躍により、ここまで1軍での出場機会を得られていなかった。巨人での新背番号は「48」となる。    ウィーラーは、楽天の公式サイトにて、「今回、こ ... 続きを見る


エンゼルスまた先発補強!トレードで通算24勝右腕を獲得 大谷翔平を含めたローテ争いが激化

2020/01/15

スポット先発可能な投手をさらに補強も?  ロサンゼルス・エンゼルスが、アリゾナ・ダイヤモンドバックスとの間でトレードを成立させ、右腕のマット・アンドリーズ投手を獲得した。米公式サイト『MLB.com』が14日(日本時間15日)、伝えている。    エンゼルスがダイヤモンドバックスと間でトレードを成立させた。同サイトによれば、エンゼルスはメジャー未経験ながら昨季に傘下マイナー(2A、3A)で計7勝を挙げた球団若手有望株ランク18位の右腕ジェレミー・ビーズリー投手をダイヤモンドバックスに放出し、ダイヤモンドバックスから通算24勝のアンドリーズを獲得した。    現在30歳のアン ... 続きを見る


レイズとパドレスの間で計5人のトレード成立 互いに3年連続20発以上の大砲、若手有望株を獲得

2019/12/07

“看板選手”同士を交換  タンパベイ・レイズとサンディエゴ・パドレスの間で計5人が絡むトレードが成立した。いずれのチームも今季本塁打を量産した外野手を放出する。米公式サイト『MLB.com』が6日(日本時間7日)、伝えている。    今季チーム本塁打数がメジャー21位のレイズ(217本)と同20位のパドレス(219本)が、お互いの大砲を含む3対2のトレードを成立させた。    今回のトレードによって、レイズはハンター・レンフロー外野手、ゼイビア・エドワーズ内野手、そして後日発表となる1選手を獲得。パドレスはトミー・ファム外野手、遊撃と投手の二刀流ジェイク・クローネンワース内 ... 続きを見る


ソフトバンク・中田賢一、トレードで阪神へ 7年ぶりのセ・リーグ球団「力を尽くす」

2019/10/26

中日時代は通算61勝。2018年までに通算100勝も今季は1試合の登板のみ  福岡ソフトバンクホークスは26日、同球団に在籍する中田賢一投手について阪神タイガースとのトレードが合意に達したことを発表した。    中田は福岡の八幡高、北九州市立大を経て2004年ドラフト2位で中日ドラゴンズに入団。1年目の2005年から一軍登板を果たすと、2007年に14勝をマークするなど9年間で61勝を挙げた。2013年は主にリリーフとして4勝を挙げた他、15ホールドを挙げている。    そして、2013年シーズン終了後にフリーエージェント(FA)宣言し、出身地の福岡を本拠地とするソフトバン ... 続きを見る


千葉ロッテ、阪神とトレード成立 侍ジャパン経験もつ石崎剛を獲得、交換相手の高野圭佑「大好きだった」

2019/07/04

 千葉ロッテマリーンズは4日、高野圭佑投手と阪神タイガースの石崎剛投手とのトレードが成立したと発表した。    高野は、呉工、四国学院大、JR西日本を経て、2015年ドラフト7位でロッテに入団。1年目から14試合に登板し、プロ初勝利もマーク。3年目の昨季は自身最多となる17試合に登板し、防御率4.15としていた。    一方、獲得する石崎は野球日本代表「侍ジャパン」にも召集経験のある右のサイドハンド。2017年には、26試合に登板し、防御率1.17と抜群の成績を残した。しかし、昨季は12試合の登板にとどまり、防御率4.20と本来の実力を発揮できなかった。    阪 ... 続きを見る


NPB、中日とオリックスのトレードを公示 助っ人モヤの新背番号は「1」

2019/07/02

 日本野球機構(NPB)は2日、オリックス・バファローズと中日ドラゴンズとの間で行われたトレードを公示した。    中日からオリックスへ移籍するのは、スティーブン・モヤ外野手、松井雅人捕手、松井佑介外野手の3選手。オリックスでの背番号は、モヤが「1」、松井雅が「33」となり、松井佑は中日時代と同じく「56」となった。    また、オリックスから中日へ移籍する松葉貴大投手の背番号は「11」から「38」に、武田健吾外野手はオリックス時代のまま「56」をつける。... 続きを見る


カープ、楽天との交換トレード合意 懸案の遊撃手・三好匠を獲得、放出の下水流昂「素晴らしい時間でした」

2019/07/02

 広島東洋カープは2日、東北楽天ゴールデンイーグルスとの交換トレードが合意に達したと発表。三好匠内野手を獲得し、代わりに下水流昂外野手が楽天へ移籍する。    三好は、九州国際大付高から2011年ドラフト3位で楽天に入団した内野手。遊撃を中心に二塁と三塁も守るユーティリティ性を持つ。13年に1軍デビューを果たすと、17年には自己最多の115打席に立ち、打率.243をマーク。8年目の今季は、浅村栄斗内野手の加入や茂木栄五郎内野手の好調で層が厚く、17試合の出場にとどまっていた。通算成績は、199試合に出場し、打率.205、4本塁打、19打点、OPS.568となっている。   ... 続きを見る


ソフトB・2010年ドラ1斐紹と楽天・西田のトレード成立 新天地で復活を期す

2017/11/11

 福岡ソフトバンクホークスと東北楽天ゴールデンイーグルスは11日、斐紹(山下斐紹)捕手と西田哲朗内野手の交換トレードが成立したと発表した。    斐紹は2010年のドラフト1位で習志野高からソフトバンクに入団。プロ通算7年で37試合の出場に留まり、今季は甲斐拓也の台頭もあり出場は1試合に留まっていた。    一方の西田はプロ通算8年で273試合に出場も、打率は.224と振るわず、遊撃の定位置も茂木栄五郎内野手に譲ってしまっていた。近年、両者ともに成績が振るっておらず、新天地で復活を期すことになった。    以下、トレードされることになった2人のコメントとなる。 & ... 続きを見る