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【きょうの甲子園】8月17日の出場校、対戦カードは?<6日目>

2020/08/17

 2020年甲子園高校野球交流試合は17日、対戦カード、開始時間を以下の通りで行う。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■10時00分開始予定 大阪桐蔭(大阪) 対 東海大相模(神奈川)   ■12時40分開始予定 智辯和歌山(和歌山) 対 尽誠学園(香川)   ■15時20分開始予定 白樺学園(北海道) 対 山梨学院(山梨)   【表】甲子園交流試合、日程・結果・組み合わせ一覧... 続きを見る


「文武両道」ではなく「文武不岐」こそ高校生が求める理想。「打撃伝道師」佐相監督が語る激戦区神奈川を勝ち抜く指導論<Part5>

2020/02/27

昨年、夏としては初のベスト4入りを果たした県立相模原。強豪校の激戦区神奈川でいかにして勝ちあがっていったのか。「打撃伝道師」と呼ばれる佐相眞澄監督流の指導論をまとめた一冊、『打撃伝道師 神奈川から甲子園へ――県立相模原で説く「コツ」の教え』(佐相眞澄著)から一部抜粋で公開。... 続きを見る


『無知の知』を自覚せよ――「打撃伝道師」佐相監督が語る激戦区神奈川を勝ち抜く指導論<Part4>

2020/02/26

昨年、夏としては初のベスト4入りを果たした県立相模原。強豪校の激戦区神奈川でいかにして勝ちあがっていったのか。「打撃伝道師」と呼ばれる佐相眞澄監督流の指導論をまとめた一冊、『打撃伝道師 神奈川から甲子園へ――県立相模原で説く「コツ」の教え』(佐相眞澄著)から一部抜粋で公開。... 続きを見る


勝ちを目指すことに意味がある。「打撃伝道師」佐相監督が語る激戦区神奈川を勝ち抜く指導論<Part3>

2020/02/25

昨年、夏としては初のベスト4入りを果たした県立相模原。強豪校の激戦区神奈川でいかにして勝ちあがっていったのか。「打撃伝道師」と呼ばれる佐相眞澄監督流の指導論をまとめた一冊、『打撃伝道師 神奈川から甲子園へ――県立相模原で説く「コツ」の教え』(佐相眞澄著)から一部抜粋で公開。... 続きを見る


技術指導で自信を持たせることが、心の成長に。「打撃伝道師」佐相監督が語る激戦区神奈川を勝ち抜く指導論<Part2>

2020/02/21

昨年、夏としては初のベスト4入りを果たした県立相模原。強豪校の激戦区神奈川でいかにして勝ちあがっていったのか。「打撃伝道師」と呼ばれる佐相眞澄監督流の指導論をまとめた一冊、『打撃伝道師 神奈川から甲子園へ――県立相模原で説く「コツ」の教え』(佐相眞澄著)から一部抜粋で公開。... 続きを見る


県立の進学校で説く骨(コツ)の重要性――「打撃伝道師」佐相監督が語る激戦区神奈川を勝ち抜く指導論<Part1>

2020/02/20

昨年、夏としては初のベスト4入りを果たした県立相模原。強豪校の激戦区神奈川でいかにして勝ちあがっていったのか。「打撃伝道師」と呼ばれる佐相眞澄監督流の指導論をまとめた一冊、『打撃伝道師 神奈川から甲子園へ――県立相模原で説く「コツ」の教え』(佐相眞澄著)から一部抜粋で公開。... 続きを見る


【甲子園速報】中京学院大中京、準々決勝の相手は作新学院 「アグレッシブ・ベースボール」東海大相模は3回戦敗退

2019/08/16

1年生の小田が躍動 <第10日 第2試合 3回戦 ●東海大相模 4―9 中京学院大中京○>(16日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は16日に10日目を迎え、第2試合では東海大相模(神奈川)と中京学院大中京(岐阜)が対戦。中京学院大中京が東海大相模を9-4で破り、44年ぶりのベスト8を決めた。    初回、東海大相模は近江(滋賀)を破った勢いそのままに、無死一、二塁からダブルスチールを仕掛け「アグレッシブ・ベースボール」で揺さぶりをかける。それに対し中京学院大中京は、無死二、三塁のピンチをゼロで切り抜ける。すると2回、1年生・小田康一郎の二塁打などで ... 続きを見る


「全力疾走がプレッシャーに」。注目カード制した東海大相模、近江の選手たちが証言する強さの正体【全国高校野球】

2019/08/11

「アグレッシブ・ベースボール」の脅威  今大会屈指の好カードの一つと注目された東海大相模VS近江の戦いは、走力を存分に生かした東海大相模が6−1で近江を下した。    「アグレッシブ・ベースボール」のその名の通り、積極果敢に塁を取りに行く東海大相模の走姿が近江守備陣を破綻させての勝利だった。    あっさり終えたかに見えた1回表の三者凡退が、この日の近江守備陣にとっては脅威となった。    二塁手の見市智哉(3年)が証言する。   「(東海大相模は)次の塁を狙う姿勢がすごかった。みんなで冷静に行こうと言っていたんですけど、落ち着かなかった。1回表にショー ... 続きを見る


東海大相模・門馬監督「球から絶対に目を切らない」教え浸透 徹底した“隙突く攻撃”でさらに高みへ【全国高校野球】

2019/08/11

「勝ったからこそ反省できることがたくさんある」   <第6日 第2試合 2回戦 ○東海大相模 6―1 近江●>(11日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は11日に6日目を迎え、第2試合では東海大相模(神奈川)が昨夏8強の近江(滋賀)を6-1で下し、4年ぶりの夏勝利を飾って3回戦に進出した。    春季大会の関東王者・東海大相模が、同近畿王者・近江の隙を見逃さず着実に得点し、優勝した2015年以来4年ぶりの夏1勝を収めた。    東海大相模の先発マウンドに上がったのは背番号「6」の遠藤成(3年)。門馬敬治監督の「県大会では4イニング ... 続きを見る


東海大相模、難敵下し15年V以来4年ぶり勝利 近江は守乱6失策&林優樹6失点【全国高校野球】

2019/08/11

背番号「6」遠藤が8回途中1失点の力投   <第6日 第2試合 2回戦 ○東海大相模 6―1 近江●>(11日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は11日に6日目を迎え、第2試合では今春の関東王者・東海大相模(神奈川)と昨夏8強で今春の近畿王者・近江(滋賀)が対戦し、東海大相模が近江を下して3回戦進出を決めた。    春季大会の関東王者と近畿王者が激突する好カード、満員の観衆の前に激しい攻防が期待された。その期待に応えるように、試合は序盤から一歩も譲らない展開となった。    東海大相模・背番号「6」の遠藤成(3年)と近江・林優樹( ... 続きを見る




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