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高校野球の秋季大会2020トーナメント表|各都道府県高野連が発表|試合日程・結果・組み合わせ一覧

2020/10/20 NEW

北海道地区 北海道 東北地区 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県   東北大会 関東地区 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 神奈川県 山梨県   関東大会 東京地区 東京都 北信越地区 新潟県 富山県 石川県 福井県 長野県 東海地区 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県   東海大会 近畿地区 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県   近畿大会 中国地区 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県   中国大会 四国地区 徳島県 香川県 愛媛県 高知県   四国大会 九州地区 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分 ... 続きを見る


【甲子園交流試合】明豊が粘る県岐阜商を振り切り勝利 エース左腕・若杉晟汰が7回1失点の力投

2020/08/11

<第3試合 ○明豊 4-2 県岐阜商●>(11日、甲子園球場)   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    阪神甲子園球場で開催されている甲子園交流試合は11日に2日目を迎え、第3試合で明豊(大分)と県岐阜商(岐阜)が対戦。明豊が追いすがる県岐阜商を振り切り、4-2で勝利した。    先攻の明豊は1回2死から3番・布施心海外野手(3年)がチーム初安打を放つと、続く4番・小川聖太外野手(3年)が深く守っていた右翼手の前に落ちる適時二塁打を放ち、幸先良く1点を先制。2回には2死二、三塁の好機で、2番・宮川雄基内野手( ... 続きを見る


【きょうの甲子園】8月11日の出場校、対戦カードは?<2日目>

2020/08/11

 2020年甲子園高校野球交流試合は11日、対戦カード、開始時間を以下の通りで行う。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■10時00分開始予定 天理(奈良) 対 広島新庄(広島)   ■12時40分開始予定 創成館(長崎) 対 平田(島根)   ■15時20分開始予定 明豊(大分) 対 県岐阜商(岐阜)   【表】甲子園交流試合、日程・結果・組み合わせ一覧... 続きを見る


【春のセンバツ甲子園2020】第92回選抜高校野球大会の出場校は? 21世紀枠・一般選考の計32校<地区別出場校一覧>

2020/01/24

 第92回選抜高等学校野球大会(日本高校野球連盟、毎日新聞社主催)が2020年(令和2年)3月19日から13日間、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)で行われる。各地区代表計32校(21世紀枠含む)が出場し、新元号「令和」最初の春・王者をかけて熱戦を繰り広げる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    出場校は、一般選考28校、21世紀枠3校、神宮大会枠1校。「予選をもたないことを特色する」本大会では、「全国高等学校野球選手権大会終了後より11月30日までの試合成績ならびに実力」を参考とし、選考される。明治神宮大会では、中京 ... 続きを見る


春の選抜、出場32校を発表 星稜、大阪桐蔭、花咲徳栄らが選出、21世紀枠は帯広農&磐城&平田

2020/01/24

 第92回選抜高等学校野球大会(日本高校野球連盟、毎日新聞社主催)の選考委員会が24日、一般選考28枠に加え、21世紀枠3校、明治神宮大会枠1校を含む大会出場校計32校を発表。星稜(石川)、大阪桐蔭(大阪)、花咲徳栄(埼玉))らが選出された。    一般枠では、北海道地区から選抜初出場となる白樺学園が選出。明治神宮大会枠では加藤学園(静岡)が春への切符をつかんだ。そのほかの地区でも、名だたる強豪校が名を連ねた。また、「21世紀枠」には、帯広農(北海道)、磐城(福島)、平田(島根)の3校が選ばれている。    大会は阪神甲子園球場で3月19日からスタート。準々決勝、準決勝翌日 ... 続きを見る


【春のセンバツ甲子園2020】選抜出場校を予想、「21世紀枠」も鍵に? 選考委員会の発表は24日【第92回選抜高校野球大会】

2020/01/23

第92回選抜高等学校野球大会(日本高校野球連盟、毎日新聞社主催)の選考委員会が、あす24日に毎日新聞大阪本社オーバルホールで開かれる。「予選をもたないことを特色する」本大会では、一般選考28校、21世紀枠3校、神宮大会枠1校の計32校が出場する。今回は、選考委員会に先駆けて、選出される学校を予想する。... 続きを見る


過去5年間の高卒ドラ1の成績は? 1年目と現在地を振り返る<2015年ドラフト・小笠原慎之介、髙橋純平、平沢大河、オコエ瑠偉>

2019/02/20

 春季キャンプが折返しを迎え、各球団の新戦力は注目を集めている。とりわけ、高卒ドラフト1位ルーキーたちは、日々取り上げられ、中日ドラゴンズの根尾昂内野手を筆頭に、広島東洋カープ小園海斗内野手や千葉ロッテマリーンズ藤原恭大外野手らの活躍が、連日話題を呼んでいる。    高卒選手は、即戦力としてよりも、伸びしろが期待される素材重視の指名といえる。しかし、ドラフト1位となると、期待の大きさ故に、目先の結果に一喜一憂してしまうファンも少なくないだろう。    過去5年間の高卒ドラ1ルーキーの1年目の成績と現在地を振り返る。3回目の今回は、個性派が揃う2015年ドラフトの4選手だ。 ... 続きを見る




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