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タグ:武田翔太

【1日のプロ野球公示】楽天が岸孝之を登録 ソフトバンクは石川柊太を登録、武田翔太とデスパイネを抹消 ベイスターズは上茶谷大河を抹消

2020/10/01

 日本野球機構は1日付の出場選手登録、登録抹消を公示した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   <セ・リーグ> 【登録】 DeNA     投手  砂田 毅樹 DeNA     投手  武藤 祐太 阪神      投手  岩田 稔 広島      投手  T.スコット 中日      投手  Y.ロドリゲス   【抹消】 DeNA     投手  上茶谷 大河 阪神      投手  尾仲 祐哉 広島      捕手  白濱 裕太   ※10月11日以後でなければ出場選手の再登録はできない。 &n ... 続きを見る


【きょうのプロ野球】9月30日のセ・パ対戦カード、予告先発投手は?

2020/09/30

 プロ野球は30日、対戦カード、球場、開始時間を以下の通りで行う。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■セ・リーグ DeNA 対 ヤクルト(横浜・18時) 予告先発:上茶谷大河(DeNA)、石川雅規(ヤクルト)   阪神 対 中日(甲子園・18時) 予告先発:青柳晃洋(阪神)、大野雄大(中日)   広島 対 巨人(マツダスタジアム・18時) 予告先発:野村祐輔(広島)、田口麗斗(巨人)   ■パ・リーグ 日本ハム 対 ロッテ(札幌ドーム・18時) 予告先発:ドリュー・バーヘイゲン(日本 ... 続きを見る


【23日のプロ野球公示】日本ハムが支配下登録の樋口龍之介と谷内亮太、西武が中村剛也を登録 巨人は支配下登録のウレーニャを登録、パーラを抹消 楽天は辛島航を抹消

2020/09/23

 日本野球機構は23日付の出場選手登録、登録抹消を公示した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   <セ・リーグ> 【登録】 巨人      内野手 E.ウレーニャ   【抹消】 巨人      外野手 G.パーラ   ※10月3日以後でなければ出場選手の再登録はできない。   <パ・リーグ> 【登録】 西武      内野手 中村 剛也 ソフトバンク  投手  武田 翔太 ロッテ     外野手 福田 秀平 日本ハム    内野手 谷内 亮太 日本ハム    内野手 樋口 龍之介 オリッ ... 続きを見る


【きょうのプロ野球】9月23日のセ・パ対戦カード、予告先発投手は?

2020/09/23

 プロ野球は23日、対戦カード、球場、開始時間を以下の通りで行う。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■セ・リーグ 巨人 対 広島(東京ドーム・18時) 予告先発:田口麗斗(巨人)、野村祐輔(広島)   中日 対 ヤクルト(ナゴヤドーム・18時) 予告先発:岡野祐一郎(中日)、歳内宏明(ヤクルト)   阪神 対 DeNA(甲子園・18時) 予告先発:青柳晃洋(阪神)、上茶谷大河(DeNA)   ■パ・リーグ 楽天 対 ロッテ(楽天生命パーク・18時) 予告先発:涌井秀章(楽天)、小島和 ... 続きを見る


【13日のプロ野球公示】楽天が岸孝之、日本ハムが公文克彦を登録 ソフトバンクは武田翔太を抹消

2020/09/13

 日本野球機構は13日付の出場選手登録、登録抹消を公示した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   <セ・リーグ> 【登録】 巨人      内野手 田中 俊太 中日      投手  吉見 一起   【抹消】 巨人      投手  太田 龍   ※9月23日以後でなければ出場選手の再登録はできない。   <パ・リーグ> 【登録】 楽天      投手  岸 孝之 日本ハム    投手  公文 克彦   【抹消】 ソフトバンク  投手  武田 翔太   ※9月23日以 ... 続きを見る


【きょうのプロ野球】9月12日のセ・パ対戦カード、予告先発投手は?

2020/09/12

 プロ野球は12日、対戦カード、球場、開始時間を以下の通りで行う。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■セ・リーグ 阪神 対 広島(甲子園・14時) 予告先発:秋山拓巳(阪神)、遠藤淳志(広島)   DeNA 対 中日(横浜・17時) 予告先発:濵口遥大(DeNA)、松葉貴大(中日)   巨人 対 ヤクルト(東京ドーム・18時) 予告先発:今村信貴(巨人)、吉田大喜(ヤクルト)   ■パ・リーグ 楽天 対 日本ハム(楽天生命パーク・14時) 予告先発:塩見貴洋(楽天)、有原航平(日本ハ ... 続きを見る


【きょうのプロ野球】9月5日のセ・パ対戦カード、予告先発投手は?

2020/09/05

 プロ野球は5日、対戦カード、球場、開始時間を以下の通りで行う。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■セ・リーグ 広島 対 DeNA(マツダスタジアム・14時) 予告先発:大瀬良大地(広島)、大貫晋一(DeNA)   ヤクルト 対 中日(神宮・18時) 予告先発:吉田大喜(ヤクルト)、松葉貴大(中日)   阪神 対 巨人(甲子園・18時) 予告先発:藤浪晋太郎(阪神)、今村信貴(巨人)   ■パ・リーグ 日本ハム 対 西武(札幌ドーム・14時) 予告先発:有原航平(日本ハム)、ショーン ... 続きを見る


【28日のプロ野球公示】ソフトバンクが武田翔太、オリックスは西野真弘を登録 広島が石原慶幸、日本ハムが河野竜生を抹消

2020/08/28

 日本野球機構は28日付の出場選手登録、登録抹消を公示した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   <セ・リーグ> 【登録】 広島      捕手  白濱 裕太   【抹消】 広島      捕手  石原 慶幸   ※9月7日以後でなければ出場選手の再登録はできない。   <パ・リーグ> 【登録】 ソフトバンク  投手  武田 翔太 ロッテ     投手  山本 大貴 日本ハム    投手  鈴木 健矢 オリックス   内野手 西野 真弘   【抹消】 西武      投手  本 ... 続きを見る


「○○のダルビッシュ」と呼ばれた現役プロ選手の成績は? 当時の二つ名とともに振り返る【編集部フォーカス】

2019/12/28

 超一流のプレーヤーとなると、自身の名前が代名詞となり、若い選手を形容するときに用いられるようになる。2000年以降では「○○のイチロー」、「○○ゴジラ」などが多く見受けられた。    中でも近年で最も多いのは高校野球でよく使われる「○○のダルビッシュ」だろう。その名で呼ばれる選手の特徴として、細身で長身の投手であることが第一に挙げられる。今回は、「○○のダルビッシュ」と呼ばれた主な選手を紹介する。    まずは本家・ダルビッシュ有投手の成績は以下のとおりだ。   ダルビッシュ有 シカゴ・カブス所属/身長196センチ 2019年成績(MLB):31試合178回2/ ... 続きを見る


【データで選出5月月間MVP】3・4月の不振から見事脱却の西武・秋山翔吾がトップ。広島カープ・大瀬良大地は月間1四球と圧巻の投球

2019/06/07

 6月11日に大樹生命月間MVP賞が発表される。それに先立ちデータに主眼を置いた別角度からの評価で、5月に最も大きな貢献を果たしていた選手をチェックしたい。 【次ページ】1番打者復帰のタイミングで調子を取り戻した西武・秋山... 続きを見る


ソフトB、3連勝で2年ぶり日本一に王手!強力救援陣が好投、高谷が攻守で躍動

2017/10/31

〇ソフトバンク3-2DeNA●(31日・横浜スタジアム)    投手陣の好投が光ったソフトバンクがシリーズ開幕から3連勝を飾り、2015年以来2年ぶり、球団史上8度目となる日本一に王手をかけた。なお、4タテで日本一を決めたのは、2005年のロッテなど過去5例のみとなっている。    ソフトバンク・武田、DeNA・ウィーランドの先発でプレイボールし、両先発は立ち上がりから明暗が分かれることになった。    初回、ソフトバンクは先頭の柳田の安打・盗塁、今宮の犠打で一死3塁のチャンスを作ると、内川の適時二塁打で1点を先制。    4回には、中村晃が11球粘って ... 続きを見る


ソフトB、2年ぶり17度目の日本シリーズ進出!武田7回零封、松田猛打賞&4打点

2017/10/22

〇ソフトバンク7-0楽天●(22日・ヤフオクドーム)    22日にヤフオクドームで行われたパ・リーグCSファイナルステージ第5戦は、福岡ソフトバンクホークスが東北楽天ゴールデンイーグルスを7-0で下し、2015年以来2年ぶり、球団通算17度目の日本シリーズ進出を決めた。    3勝2敗という戦績で第5戦を迎えたソフトバンクは武田を先発のマウンドへ。武田は立ち上がりに苦しむもなんとか無失点に抑え、その後は要所を締める投球が光った。そして、打線が粘投を続ける武田を援護した。    初回、ソフトバンクは先頭の柳田が遊撃への内野安打、今宮の犠打、デスパイネの四球などで一 ... 続きを見る


【22日の公示】ソフトバンク・柳田が故障から復帰し武田と共に登録、上林とバンデンは抹消

2017/10/22

 日本野球機構は10月22日付の出場選手登録および登録抹消を発表した。    ソフトバンクが先発登板する武田翔太、右脇腹を負傷し戦線離脱となっていた柳田悠岐を登録した。代わりに、第4戦で先発したバンデンハーク、ポストシーズンでは無安打に終わっていた上林が抹消となった。   <パ・リーグ> 【登録】 ソフトバンク・武田翔太 ソフトバンク・柳田悠岐   【抹消】 ソフトバンク・R.バンデンハーク ソフトバンク・上林誠知   ※11月1日以後でなければ出場選手の再登録はできません。... 続きを見る


ソフトB、5安打8得点と西武投手陣の乱調につけ込み61年ぶり92勝!サファテは53セーブ目

2017/09/28

〇ソフトバンク8-5西武●(28日・ヤフオクドーム)    ソフトバンクが西武投手陣の乱調を見逃さず得点を奪い、連敗を2で止めた。また、NPBでは61年ぶりとなるシーズン92勝をマークした。    この試合の先発はソフトバンク・武田と西武・岡本。CSに向けて好投を見せたい2人だったが、両軍打撃陣が序盤から得点を重ねる試合となった。    初回、武田は一死から源田に安打を浴びると、山川に左翼手・中村晃が一歩も動けない特大弾を浴び、2点を失う立ち上がり。    2点を追いかける試合展開となったソフトバンクだったが、2回にデスパイネの35号ソロ弾で1点を返し反 ... 続きを見る


【本日の予告先発】広島・大瀬良、ヤクルト・原樹理がスライド登板、日ハム・加藤、楽天・岸の”タカユキ”対決

2017/09/28

 日本野球機構は9月28日の試合に先発登板する投手を発表した。    広島・大瀬良とヤクルト・原樹理は27日の先発予定が雨天中止によって流れたが、この日にスライド登板となった。10勝を狙う大瀬良、そして後半戦は内容が良化してきた原、果たしてどちらに軍配が上がるだろうか。    オリックスは吉田一が2015年以来となる先発マウンドへ。今季は中継ぎとして27試合に登板し防御率3.62という成績を残していたが、8月下旬に登録を抹消されていた。対戦するロッテのドラ1ルーキー・佐々木と共に来季の飛躍につながるピッチングを見せたいところだ。    また、日本ハム・加藤貴之、楽 ... 続きを見る


ソフトバンク6連勝!武田が9回132球の熱投で今季初の無四球完封勝利

2017/09/06

〇ソフトバンク8-0オリックス●(ほっともっとフィールド神戸)    投打がかみ合ったソフトバンクが6連勝を飾り、先発の武田は昨年の7月26日以来となる完封勝利をマークした。    この日の先発は8月21日以来のマウンドとなった武田と今季初勝利を狙う山田。この試合はオリックスにとって今季最後の神戸主催試合となったが、ソフトバンクのワンサイドゲームとなった。    初回、ソフトバンクは一死から今宮が左翼スタンドへソロ本塁打を放ち、幸先よく1点を先制。そして、3回には川島の二塁打を皮切りにチャンスを作ると、柳田の適時打・デスパイネの3ランで4点を加え、山田をKO。 & ... 続きを見る


【本日の予告先発】DeNAの20歳右腕・飯塚が本拠地初勝利狙う、ソフトB・武田が8月20日以来の先発登板

2017/09/06

 日本野球機構は9月6日の試合に先発登板する投手を発表した。    8月30日の試合でプロ初勝利を飾ったDeNA・飯塚が2勝目をかけた先発マウンドへ。ヤクルトの2年目右腕・原樹理との対決となるが、前回登板のように試合を作り、今度は本拠地初勝利をマークすることはできるだろうか。    パ・リーグではソフトバンク・武田が8月20日以来の先発登板。前回登板では勝利投手の権利を得るまであと一死というところで降板となったが、今回登板ではしっかりと試合を作り、救援陣の負担を軽減することはできるだろうか。    また、オリックスは今季最後となる神戸主催試合に8年目左腕・山田を先 ... 続きを見る


【13日の予告先発】ソフトB・武田vs日本ハム・上原 広島・岡田vs巨人・今村

2017/08/13

 日本野球機構は8月13日の試合に先発する投手を発表した。    広島対巨人は、岡田明丈投手と今村信貴投手の予告。今村は今季初先発だ。    ソフトバンク対日本ハムは武田翔太投手と上原健太投手の対決。上原は悲願のプロ初勝利を狙う。        本日の予告先発は以下の通り。   <セ・リーグ> 広島・岡田明丈 - 今村信貴(マツダスタジアム 18:00) DeNA・濱口遥大 - 阪神・松田遼馬(横浜 18:00) 中日・吉見一起 - ヤクルト・由規(ナゴヤドーム 14:00)   <パ・リーグ> ソフトバンク・武田翔太 - 日本ハム・上原健太( ... 続きを見る


【本日の予告先発】オリ・山岡が楽天戦初登板、好調の広島・薮田VSドラ1ルーキー・柳

2017/07/22

 日本野球機構は7月22日の試合に先発登板する投手を発表した。    広島・薮田は5月30日の先発転向から5戦5勝、防御率1.64と絶好調。対する中日はドラ1ルーキー・柳をマウンドに送ってくるが、薮田は自身の連勝を6に伸ばし、自身初の2桁勝利に王手をかけることはできるだろうか。    また、パ・リーグでは美馬と山岡の対決に注目したい。美馬はここまで15試合に登板し、リーグ4位の防御率2.46で7勝2敗と安定感抜群。一方の山岡も最近2試合で16イニングを投げ1失点と安定した投球を見せている。    山岡の楽天戦登板はプロ入り後初となるが、強力打線を相手に安定したピッ ... 続きを見る


ソフトバンク、投打かみ合い4連勝!6年目左腕・嘉弥真がまたも好リリーフ・サファテ通算200S

2017/07/05

〇ソフトバンク5-3オリックス●(ヤフオクドーム)    ソフトバンクが劣勢を跳ね返し、4連勝を飾った。    この日の先発はソフトバンク・武田、オリックス・金子千尋でプレイボール。初回に先制点を奪ったのは、ソフトバンクだった。    初回、ソフトバンクは明石の左前打・今宮の犠打で一死2塁のチャンスを作ると、柳田の適時打で1点を先制。先発の武田を援護した。    また、今宮はこのイニングの犠打でNPB史上19人目となる通算250犠打を達成した。    先発・武田はこの日も制球が安定しなかったが、3回まで無失点に抑える粘りの投球。しかし、4回にT ... 続きを見る


【本日の予告先発】広島VS巨人は今季7勝右腕対決、DeNAドラ1 VS阪神・メッセ

2017/07/05

 日本野球機構は、7月5日の試合に先発登板する投手を発表した。    広島と巨人の一戦では、共に8勝目を狙う広島・岡田、巨人・菅野が投げ合う。    また、DeNAはここまで5勝3敗、防御率3.34のドラ1ルーキー・濱口をマウンドに送る。対する阪神は、DeNA戦で通算17勝をマークしているメッセンジャーが先発する。    パ・リーグでは、ソフトバンクは武田が復帰2戦目となる先発マウンド。対するオリックスはエース・金子千尋が登板する。6月の金子は0勝3敗、防御率5.13と苦しんだが、7月は春先のように好投を見せることができるだろうか。    5日に先発登板 ... 続きを見る


日本ハム、連敗は6でストップ。新4番・レアードの決勝2点本塁打で接戦制す

2017/04/12

 12日、北海道日本ハムファイターズ対福岡ソフトバンクホークスの一戦が札幌ドームで行われ、4-3で日本ハムが勝利を収め、連敗を6で止めた。    この日もムードメーカーの杉谷が抹消されるなど、故障者続出で厳しい状況に陥っている日本ハムだったが、今日の試合で久しぶりの白星を手にした。    日本ハム先発は加藤。初回、先頭の1番・今宮に二塁打を浴びピンチを招くと、3番・柳田の犠飛で試合開始早々に1点を失ってしまう。    一方のソフトバンク先発・武田は初回から制球が不安定だった。1回裏、日本ハムは2番・中島、3番・近藤が連打を放ち、4番・レアードは死球で一死満塁とチャ ... 続きを見る


内川の2号3ランなどソフトバンク打線が爆発中

2017/04/05

 5日の楽天対ソフトバンク(Koboパーク宮城)はソフトバンクが一方的に得点を重ねている。    4日の試合は楽天がソフトバンク先発の千賀から4回で7点を奪いノックアウトしたが、この日の試合はソフトバンク打線が楽天先発の釜田から4回で7点を奪いマウンドから引きずり下ろした。    ソフトバンクは2回に初スタメンの8番・長谷川が2点適時三塁打を放つと、3回には内川の2号3ランが飛び出し、楽天からリードを奪う。    ソフトバンク打線の勢いは止まらず、4回にも長谷川の2打席連続となる適時三塁打などでさらに2点を追加。楽天先発の釜田をノックアウトした。     ... 続きを見る


〝投手を育てる土壌がある〟OB・選手が語る、パリーグの強さの秘密

2015/01/10

この5年でセリーグのチームが日本一になったのは2012年の巨人だけ。交流戦もここ数年は拮抗しつつあるが、通算でみればまだまだパリーグが圧倒している。今オフも大物選手が相次いでパリーグに復帰。また有原、安楽、髙橋光など昨年ドラフト注目の投手は、みなパリーグに入団した。力のある選手との対戦が、自身のレベルアップに、やがてはチーム、そしてリーグのレベルアップにつながっている。... 続きを見る


先発候補10人以上!? 松坂大輔の加入で、工藤ホークスの先発ローテ争いはさらに熾烈なバトル

2014/12/17

 2014年シーズン、日本一に輝いたホークス。大型補強を行って勝つことを強いられたチームは、苦しみながら悲願の日本一を果たした。次なる称号は連覇。その険しい道程を勝ち抜くため、投手陣の補強に動いたホークス。コマは揃った。いや、揃いすぎた。工藤公康新体制の下、どんな先発ローテが組まれるのだろうか。... 続きを見る




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