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タグ:三浦大輔

“日本一”の「奪三振王」は誰? プロ野球通算奪三振数ランキング6~10位【NPB歴代最高記録】

2022/06/04

プロ野球 最新情報(最新ニュース)  プロ野球のレギュラーシーズンが、今年も開幕した。昨季は松田宣浩内野手(ソフトバンク)の300本塁打、涌井秀章投手(楽天)150勝などの通算記録が達成。今季は内海哲也投手(西武)が通算2000投球回に到達、本塁打数歴代14位タイ(444本)につけている中村剛也内野手(西武)などは、さらなる記録更新にも期待がかかっている。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。    ここでは、各カテゴリのNPB歴代最高記録ランキングトップ10を紹介していく。今回は、通算奪三振数編。(成績は2022年6月3日時点)10位から6位に ... 続きを見る


横浜スタジアムで最も勝った投手は? 球場別通算勝利数ランキング1〜5位【プロ野球通算成績】

2022/04/20

プロ野球最新情報  野球の見方の一つに、選手個人と球場の相性というものがある。ビジターであれば、対戦球団が苦手なだけという場合もあるが、選手によっては、球場の得手不得手というものもあるようである。   今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴    ここでは、球場別の個人成績にフォーカスし、部門別にランキング形式で紹介していく。上位選手を見ることで各球場の「顔」を確認していこう。今回は横浜スタジアム・通算勝利編(2021年終了時点)。 球場情報:横浜スタジアム 正式球場名:横浜スタジアム 開場年月:1978年3月 球場の広さ:両翼94m、中堅118m(現 ... 続きを見る


横浜DeNAベイスターズ、歴代開幕投手一覧<2005年以降>

2022/03/24

プロ野球最新情報  いよいよあす25日に開幕を迎えるプロ野球。“特別な試合”と“あくまでも143分の1“の意味合いで見解の分かれる開幕戦だが、勝敗の鍵を握る開幕投手の役割は、長いシーズンにおいても重要な意味をもつ。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。4月17日まで初回1ヶ月無料お試し実施中!    昨季セントラル・リーグ6位の横浜DeNAベイスターズ。今季の開幕投手は、東克樹に初めての大役を託した。    DeNAの2005年シーズン以降の開幕投手は以下の通り。   2005年 三浦大輔(2年連続4度目) ●8回0/3 4失 ... 続きを見る


機動力野球を掲げるチームはなぜ勝てないのか。WBCが生んだ“誤解”が原因?【アンチデータベースボール】

2022/03/14

 テクノロジーが発達し、日々データ化が進む現代野球。一方で、人間がプレーしているからこそ、データだけではわからないプレーがあることも確かだ。データを超えた感動やドラマ、プレーのクオリティは、野球の醍醐味として外せないものである。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。4月17日まで初回1ヶ月無料お試し実施中!    ここでは、SNSで大人気の野球著述家ゴジキ氏(@godziki_55)が綴る、忘れかけている何かを思い出させてくれる一作『アンチデータベースボール データ至上主義を超えた未来の野球論』(2月22日発売)から本編の一部を公開する。 &nb ... 続きを見る


【2021-2022年版】横浜DeNAベイスターズ 監督コーチ人事(就任・退任)は? 首脳陣新入団・退団情報一覧(横浜ベイスターズ)

2021/12/01

【チーム基本情報はこちら】 氏名 旧役職 新役職 人事 相川亮二 一軍バッテリーコーチ 就任 小谷正勝 コーチングアドバイザー 就任 坪井智哉 一軍打撃コーチ 退任 石井琢朗 野手総合コーチ 就任 斎藤隆 チーフ投手コーチ 就任 鈴木尚典 一軍打撃コーチ 就任 小杉陽太 二軍投手コーチ 就任 藤岡好明 ファーム投手コーチ 退任 12球団一覧に戻る... 続きを見る


【ドラフト速報】市立和歌山高・小園健太はベイスターズが交渉権を獲得! 三浦監督「手に触れた瞬間の封筒を取ろうと決めていた」

2021/10/11

「2021年プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が11日、東京都内で行われ、市立和歌山高の小園健太投手はドラフト1位で2球団が競合。抽選の末に横浜DeNAベイスターズが交渉権を獲得した。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 小園を指名したのは、阪神タイガースと横浜DeNAベイスターズのセ・リーグ2球団。DeNA、阪神の順にくじを引き、DeNAの三浦大輔監督が引き当てた。 抽選後、交渉権を手にした三浦監督は「手に触れた瞬間の封筒を取ろうと決めていた」と話し、小園に向けては「一緒に横浜DeNAベイスターズを強くしていきまし ... 続きを見る


ベイスターズ、2021年スローガンは『横浜一心』に決定! 三浦大輔監督が考案「結束することが必要不可欠」

2021/01/12

 横浜DeNAベイスターズは12日、2021年のシーズンスローガンを『横浜一心』に決定したと発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    『横浜一心』は、2021年シーズンより指揮を執る三浦大輔監督自ら考えたシーズンスローガン。選手やコーチだけでなく、ファン、スタッフ、横浜の街すべてが結束し、ひとつのチームとなって日本一を目指していくという思いをもとに打ち出された。    三浦監督はスローガンについて 「2021年シーズンより監督に就任するにあたり、シーズンを勝ち抜いていく上でチームがこれまで以上に結束 ... 続きを見る


ベイスターズ、三浦大輔新監督の就任決定を発表 新背番号は「81」、今季はファーム監督務める

2020/11/17

 横浜DeNAベイスターズは17日、今季ファーム監督を務めた三浦大輔氏の1軍監督就任を決定したと発表した。背番号は「18」から「81」となる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    三浦新監督の選手時代は、1991年に高田商高からドラフト6位で横浜大洋ホエールズに入団。92年にデビューを果たすと、93年プロ初勝利、97年に自身初めてとなる2ケタ勝利をマーク、98年からはエースナンバー「18」を付けた。“ハマの番長”の愛称で親しまれ、フランチャイズプレイヤーとしてファンからの人気も高い。    2016シーズ ... 続きを見る


DeNA、“ハマの番長”三浦大輔氏とコーチ契約 田代富雄氏の復帰も発表

2018/10/23

 横浜DeNAベイスターズは23日、三浦大輔氏と田代富雄氏と2019年シーズンのコーチ契約を結ぶと発表した。コーチポジションの詳細は後日発表する。    三浦氏は1992年に前身の横浜大洋ホエールズに入団。2016年に現役を引退するまで横浜一筋25年でプロ野球生活を送った。「ハマの番長」としてファンに愛され、長年エースとしてチームを支えた。プロ通算成績は535試合に登板し、172勝184敗2481奪三振、防御率3.60だった。引退後の17年にDeNAのスペシャルアドバイザーに就任し、3年ぶりの現場復帰となる。    田代氏は、横浜ベイスターズ時代にコーチ、監督代行などを務め ... 続きを見る


【球界男前列伝~男が惚れる男たち】三浦大輔インタビュー<後編>嫌だった“ハマの番長”。諦めついた「少女の言葉」

2018/01/30

いつの時代でも、プロ野球のグランドには男前がいる。その姿、そのプレー、その言葉…老若男女を魅了する彼らは、どのような信念を持っているのか。第1回は“ハマの番長”三浦大輔氏に話を聞いた。(取材・文:海老沢純一)... 続きを見る


DeNAのルーキー・細川は前回日本一の98年生まれ。19年前の8月にスタメン出場した選手は?

2017/10/25

 横浜DeNAベイスターズは、24日にマツダスタジアムで行われたセ・リーグCSファイナルステージ第5戦で広島を9-3で下し、4連勝で戦績を4勝2敗として1998年以来19年ぶりとなる日本シリーズ進出を勝ち取った。    横浜が日本一を掴んだ1998年シーズンは石井琢朗、波留敏夫の上位打線、鈴木尚典、ローズ、駒田徳広の中軸などで形成する”マシンガン打線”、そして大魔神と称された佐々木主浩が45セーブ、防御率0.64と驚異的な成績を残したことなどが話題となり、横浜の街も熱狂を見せた。    そして、第5戦で代打出場し適時打を放った高卒ルーキーの細川成也は1998年生まれ。ベイス ... 続きを見る


巨人・相川が現役引退。98年の横浜日本一時に同球団所属選手は全員現役生活に幕を閉じる

2017/10/03

 読売ジャイアンツの相川亮二捕手は今季限りでの現役引退を表明し、23年間のプロ野球人生に幕を閉じることとなった。1994年のドラフト5位で横浜ベイスターズ(現DeNA)に入団した相川は、2008年オフに海外FA権を行使し、ヤクルトに移籍。ヤクルトにとって、FA補強は相川が史上初となっていた。    その後、2014年には出場機会を求め再びFA権を行使し巨人へ移籍。しかし、小林誠司の台頭、自身の高齢もあり出場機会は減少。今季は宇佐見真吾も後半戦で頭角を現してきたこともあり、更に出場機会は限られた。    そして、チームの順位も確定し、今季も残り1試合というところで現役引退を選 ... 続きを見る


「小谷さんと知り合えたのはプロ野球選手としての第一歩」三浦大輔引退会見全文〜後編〜

2016/09/20

横浜DeNAベイスターズの三浦大輔が、ついにユニフォームを脱ぐ。 三浦は91年、奈良県の高田商高からドラフト6位で横浜大洋ホエールズに入団。92年にデビューを果たすと、93年9月4日の広島戦でプロ初勝利。94年にローテーション入りすると、97年に自身初めてとなる2ケタ勝利をマーク。98年にはエースナンバー「18」を身に纏い12勝を挙げ、チームも38年ぶりの優勝を果たした。6度のオールスター出場、04年にはアテネ五輪に出場した。同一チームに所属した年数25年は、昨季に引退した山本昌に次ぐ歴代2位のフランチャイズプレイヤーとなった。 2014年からは投手コーチ兼任でチームを支えてきたが、9月20日、ついに現役引退を表明する記者会見を開いた。以下、三浦大輔選手の会見全文だ。... 続きを見る


「横浜はいいチームになった」DeNA三浦大輔引退会見全文〜前編〜

2016/09/20

横浜DeNAベイスターズの三浦大輔が、ついにユニフォームを脱ぐ。 三浦は91年、奈良県の高田商高からドラフト6位で横浜大洋ホエールズに入団。92年にデビューを果たすと、93年9月4日の広島戦でプロ初勝利。94年にローテーション入りすると、97年に自身初めてとなる2ケタ勝利をマーク。98年にはエースナンバー「18」を身に纏い12勝を挙げ、チームも38年ぶりの優勝を果たした。6度のオールスター出場、04年にはアテネ五輪に出場した。同一チームに所属した年数25年は、昨季に引退した山本昌に次ぐ歴代2位のフランチャイズプレイヤーとなった。 2014年からは投手コーチ兼任でチームを支えてきたが、9月20日、ついに現役引退を表明する記者会見を開いた。以下、三浦大輔選手の会見全文だ。... 続きを見る


テーマは「野球やろうぜ!」横浜DeNA、本拠地開幕3連戦でボール、バット、ベース&ポンチョ付チケット発売

2016/02/10

本拠地開幕カード3連戦が対象 横浜DeNAベイスターズは、今季も本拠地開幕戦で『OPENING SERIES 2016』を開催すると2月10日に発表した。   昨季の本拠地開幕6連戦では、約12万人の来場者にレプリカヘルメットを配布。今回は、“野球やろうぜ”をテーマに掲げ、野球をより身近に“体験”できるものをプレゼントすることとなった。グッズそれぞれに、限定復刻するキャラクター“マリンくん”が描かれている。   本企画も球団創設5周年記念の一つで、子どもたちが成長過程で、何かスポーツに触れてもらいたい、そして、野球もその選択肢のひとつであり続けたいという思いから、神奈川県を ... 続きを見る


「あくまでも強くなっている途中」 ベイスターズ一筋で描く夢とは【横浜DeNAベイスターズ・三浦大輔スペシャルインタビュー3】

2015/06/19

 開幕ダッシュを決め、セリーグの台風の目となった今シーズンの横浜DeNAベイスターズだったが、交流戦では苦しみ貯金を失っていく現状。しかしまだリーグ首位戦線には食らいついており、これからも巻き返しに期待がかかる。  苦しいチーム状況の要因のひとつに投手陣の不振が挙げられるが、その中にあって5月5日に遅ればせながら開幕を迎えた三浦大輔は、ここまで自身初の開幕3連勝を含む、登板5戦すべてでクオリティスタートを達成(うち3回がHQS)。やはり今年もいてもらわなくては困るハマの番長の存在感。もはや今年で42歳という年齢は感じさせない。  厳しい戦いを強いられながらも何とか上位に踏みとどまるチーム状況を鑑み、今年の自分自身とチームの雰囲気、そして日本一経験者としてこれから優勝、あるいはクライマックスシリーズに向け戦っていくためにはどうしたらいいのか語ってもらった。... 続きを見る


「ファンの声援が僕らを後押し」 番長、今季好調の要因【横浜DeNAベイスターズ・三浦大輔スペシャルインタビュー1】

2015/06/16

 開幕ダッシュを決め、セリーグの台風の目となった今シーズンの横浜DeNAベイスターズだったが、交流戦では苦しみ借金1でレギュラーシーズンに戻ることになった。しかしまだリーグ首位戦線には食らいついており、これからも巻き返しに期待がかかる。  苦しいチーム状況の要因のひとつに投手陣の不振が挙げられるが、その中にあって5月5日に遅ればせながら開幕を迎えた三浦大輔は、ここまで自身初の開幕3連勝を含む、登板5戦すべてでクオリティスタートを達成(うち3回がHQS)。やはり今年もいてもらわなくては困るハマの番長の存在感。もはや今年で42歳という年齢は感じさせない。  厳しい戦いを強いられながらも何とか上位に踏みとどまるチーム状況を鑑み、今年の自分自身とチームの雰囲気、そして日本一経験者としてこれから優勝、あるいはクライマックスシリーズに向け戦っていくためにはどうしたらいいのか語ってもらった。... 続きを見る


「絶対においしいところは持っていく」 今季1軍初登板までの準備とは【横浜DeNAベイスターズ・三浦大輔スペシャルインタビュー2】

2015/06/16

 開幕ダッシュを決め、セリーグの台風の目となった今シーズンの横浜DeNAベイスターズだったが、交流戦では苦しみ貯金を失っていく現状。しかしまだリーグ首位戦線には食らいついており、これからも巻き返しに期待がかかる。  苦しいチーム状況の要因のひとつに投手陣の不振が挙げられるが、その中にあって5月5日に遅ればせながら開幕を迎えた三浦大輔は、ここまで自身初の開幕3連勝を含む、登板5戦すべてでクオリティスタートを達成(うち3回がHQS)。やはり今年もいてもらわなくては困るハマの番長の存在感。もはや今年で42歳という年齢は感じさせない。  厳しい戦いを強いられながらも何とか上位に踏みとどまるチーム状況を鑑み、今年の自分自身とチームの雰囲気、そして日本一経験者としてこれから優勝、あるいはクライマックスシリーズに向け戦っていくためにはどうしたらいいのか語ってもらった。... 続きを見る