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(2017~21年編)歴代「大学日本代表・4番」の5人。21年最強新人、今季ブレークしそうな選手も

2022/04/05

プロ野球最新情報  横浜DeNAベイスターズの牧秀悟内野手をはじめ、大学日本代表で4番を打った選手らの活躍が、注目を集めている。彼らは、各球団で主戦級か、あるいはブレーク候補に名が挙がる。ここ2年はコロナ禍により大学日本代表が国際試合を行うことはなかったが、今後行われることがあれば、有力なドラフト指名候補としてチェックしておくべきだろう。 今回は、そんなプロ野球で活躍する、過去10年間の元・大学日本代表4番選手たちを紹介する。(2017~21年編)   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   「2017年の4番」レギュラー定 ... 続きを見る


(2012~16年編)歴代「大学日本代表・4番」の5人。全員レギュラークラス、驚異の大成率

2022/04/03

プロ野球最新情報  横浜DeNAベイスターズの牧秀悟内野手をはじめ、大学日本代表で4番を打った選手らの活躍が、注目を集めている。彼らは、各球団で主戦級か、あるいはブレーク候補に名が挙がる。ここ2年はコロナ禍により大学日本代表が国際試合を行うことはなかったが、今後行われることがあれば、有力なドラフト指名候補としてチェックしておくべきだろう。今回は、そんなプロ野球で活躍する、過去10年間の元・大学日本代表4番選手たちを紹介する。(2012~16年編)   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   「2011-12年の4番」復調かけ ... 続きを見る


読売ジャイアンツ(巨人)、歴代背番号変遷一覧<00〜9番>

2021/01/04

<見方> 選手名(背番号着用期間)   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   00 屋鋪要 (1994~95) 高村良嘉 (1996~98) 後藤孝志 (1999~2005) 大西崇之 (2006) 川中基嗣 (2007) 寺内崇幸 (2008~18) 吉川大幾 (2019~20) 湯浅大 (2021~) 0 川相昌弘 (1989~99) 川中基嗣 (2001~06) 木村拓也 (2007~09) 工藤隆人 (2010~11) 大村三郎 (2011) 藤村大介 (2012~16) 吉川尚輝 (2017~19) 増田大輝 ( ... 続きを見る


ドラフト1位有力候補の中央大・牧秀悟とは。大学日本代表では4番打者、3年秋にはリーグMVP獲得【ドラフト2020】

2020/09/09

 プロ野球ドラフト会議を10月26日に控え、学生野球に注目が集まっている。今回は、ドラフト1位有力候補として名前が挙がる中央大(東都大学野球連盟)の牧秀悟内野手に焦点を当てる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    長野県出身の牧は、キングアニマルズ(中野小)、若穂リトルシニア(南宮中)、松本第一高を経て、中央大に入学した右投右打の内野手。身長178センチ、体重81キロ(中央大野球部HPより)。高校時代の甲子園出場経験はなく、現在は同野球部の主将を務めている。    大学野球では、1年春からレギュラーを獲得 ... 続きを見る


MLB主砲の定位置とは?イェリッチは「2番」ベリンジャーは「4番」 チーム最多本塁打者を打順別に検証【ナ・リーグ編】

2020/03/29

 2019年はメジャーリーグで史上最も多くの本塁打が生まれたシーズンとなった。その数、6776本。2017年の6105本を671本も上回る驚異的な数字だった。試合の流れを大きく変えうる本塁打は、当然チームの「主砲」が中心となって積み重ねられたが、彼らはそれぞれどの打順で放物線を描き続けたのだろうか。そして、そこに「傾向」はあるのだろうか。今回は後編として「ナショナル・リーグ」をお伝えする。... 続きを見る


MLB主砲の定位置とは?トラウトは「2番」クルーズは「3番」 チーム最多本塁打者を打順別に検証【ア・リーグ編】

2020/03/26

 2019年はメジャーリーグで史上最も多くの本塁打が生まれたシーズンとなった。その数、6776本。2017年の6105本を671本も上回る驚異的な数字だった。試合の流れを大きく変えうる本塁打は、当然チームの「主砲」が中心となって積み重ねられたが、彼らはそれぞれどの打順で放物線を描き続けたのだろうか。そして、そこに「傾向」はあるのだろうか。今回は前編として「アメリカン・リーグ」をお伝えする。... 続きを見る




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