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ソフトバンク勢が躍進!大竹耕太郎が投手3冠、三森大貴、リチャードは打撃2冠にーー2020年ファーム個人タイトル受賞選手は?<ウエスタンリーグ編>

2020/11/03

 プロ野球は1日、ファームのレギュラーシーズン全日程を終了。7日にはイースタン・リーグを制した東北楽天ゴールデンイーグルス対ウエスタン・リーグを制した福岡ソフトバンクホークスのファーム日本選手権が開催される。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    今回は、レギュラーシーズン終了に伴い確定したウエスタン・リーグの2020年個人タイトル受賞選手を紹介していく。 【次ページ】投手成績(防御率、勝利、勝率)... 続きを見る


DeNA・細川成也が打撃3冠、日本ハム・北浦竜次は最優秀防御率にーー2020年ファーム個人タイトル受賞選手は?<イースタンリーグ編>

2020/11/03

 プロ野球は1日、ファームのレギュラーシーズン全日程を終了。7日にはイースタン・リーグを制した東北楽天ゴールデンイーグルス対ウエスタン・リーグを制した福岡ソフトバンクホークスのファーム日本選手権が開催される。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    今回は、レギュラーシーズン終了に伴い確定したイースタンリーグの2020年個人タイトル受賞選手を紹介していく。 【次ページ】投手成績(防御率、勝利、勝率)... 続きを見る


シェーン・ビーバーが投手三冠、首位打者はDJラメイヒュー…MLB、2020年の打撃・投手タイトル選手は?【ア・リーグ編】

2020/09/29

 メジャーリーグのレギュラーシーズンが27日(日本時間28日)、全日程を終了した。新型コロナウイルス感染症の影響で60試合限定での開催となったが、コンディション調整の難しい中、キャリアハイの数字を残す選手も多く現れた。今回は、アメリカン・リーグのタイトル受賞者を紹介する。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 【次ページ】打撃タイトル... 続きを見る


ダルビッシュ有が日本人初の最多勝、フアン・ソトは首位打者…MLB、2020年の打撃・投手タイトル選手は?【ナ・リーグ編】

2020/09/29

 メジャーリーグのレギュラーシーズンが27日(日本時間28日)、全日程を終了した。新型コロナウイルス感染症の影響で60試合限定での開催となったが、コンディション調整の難しい中、キャリアハイの数字を残す選手も多く現れた。今回は、ナショナル・リーグのタイトル受賞者を紹介する。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 【次ページ】打撃タイトル... 続きを見る


【一覧】プロ野球歴代タイトル獲得選手一覧<打撃(野手)タイトル・投手タイトル・シーズンMVP・新人王>

2020/04/30

打撃タイトル ■首位打者   ■本塁打王   ■打点王   ■最多安打   ■盗塁王   ■最高出塁率・最多出塁数 投手タイトル ■最優秀防御率   ■最高勝率   ■最多勝   ■最多セーブ(最優秀救援)   ■最優秀中継ぎ   ■最多奪三振 表彰 ■シーズンMVP   ■新人王   ■日本シリーズMVP   【図表】プロ野球歴代最高記録、シーズン最高記録一覧<通算成績・シーズン成績・現役最高成績>... 続きを見る


オリックス、育成・漆原大晟の支配下登録を発表 背番号は「127」→「65」、昨季ウエスタンセーブ王

2020/02/20

 オリックス・バファローズは20日、育成選手の漆原大晟投手を支配下登録すると発表した。背番号は「127」から「65」となる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    漆原は、新潟明訓高、新潟医療福祉大を経て、2018年育成ドラフト1位でオリックスに入団した右腕。昨季は、ファームで39試合に登板し、1勝0敗、23セーブ、38奪三振、防御率3.52の好成績をマーク。守護神としてウエスタン・リーグのセーブ王にも輝いた。     【オリックス・バファローズ】2020年度、支配下選手・育成選手・監督・コーチン ... 続きを見る


NPB、平成最高のタイトル選手は? 部門別トップランカーを選出<投手編>

2019/04/24

 4月も下旬に入り、「平成」は新元号「令和」へ向け、いよいよカウントダウンを始めた。あらゆるところで“平成最後の”を枕詞に、一時代の終わりを惜しんでいる。平成時代はプロ野球30シーズンが行われた。全2回に分けて、平成時代のタイトル選手を選出する。第2回は投手編だ。    評価基準は、部門指標のシーズン最高値と部門タイトル獲得回数を重視し、そのほか傑出した連続記録なども評価に加えた。また、年度間のボールの違いやパークファクターは考慮しないものとした。 【次ページ】最優秀防御率... 続きを見る




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