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タグ:栃木

【結果速報】国学院栃木、開幕戦を制し2回戦進出 日大三島破り夏初勝利(1日目・第1試合)【夏の甲子園2022】

2022/08/06

夏の甲子園 高校野球 最新情報(最新ニュース) <1日目・第1試合 1回戦 ●日大三島 3-10 國學院栃木〇>(6日、阪神甲子園球場)   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。    第104回全国高等学校野球選手権大会は6日、阪神甲子園球場で第1日を迎え、開幕ゲームとなる第1試合で日大三島(静岡)と国学院栃木(栃木)が対戦。2桁得点の猛攻を見せた国学院栃木が10-3で日大三島を降し、夏の甲子園初勝利。2回戦進出を決めた。    国学院栃木は2年生エースの盛永智也、日大三島は「4番・投手」を務める大黒柱・松永陽登が先発した。試合が動いたの ... 続きを見る


【関東・東京地区】選抜高校野球、歴代出場校・出場回数・大会一覧【春のセンバツ甲子園】

2022/01/26

 第94回選抜高等学校野球大会が、3月18日から開催。1月28日の選考委員会で、21世紀枠を含む出場32校が決定する。発表に先駆けて、今回は北海道・東北地区の歴代選抜出場校の出場回数・大会を振り返っていく。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   <見方> 出場回数 校名 出場大会 ※第92回大会は開催中止、代替として「2020年甲子園高校野球交流試合」に出場 ※2 第19回は慶応商工、慶応普通部が同時出場 茨城 10回 常総学院 第59、65、66、70、73、77、85、87、88、93回大会   4回 水 ... 続きを見る


【結果速報】高松商、25年ぶり勝利で3回戦進出! 作新学院は最大5点差を追いつく驚異の粘りも敗戦(6日目・第4試合)夏の甲子園【全国高校野球2021】

2021/08/19

<6日目 第4試合 2回戦 ●作新学院 7-10 高松商〇>(19日、阪神甲子園球場)    第103回全国高等学校野球選手権大会は19日、阪神甲子園球場で第6日を迎え、第4試合で作新学院(栃木)と高松商(香川)が対戦。高松商が作新学院の反撃を振り払い、10-7で勝利し、3回戦進出を決めた。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    立ち上がりから序盤にかけては、高松商の徳田叶夢と、作新学院エース井上力斗の両左腕が毎回走者を背負うも、得点を許さない投球を披露した。  3回裏、先制したのは高松商だった。1回、2回 ... 続きを見る


【夏の甲子園2021】作新学院高校(栃木代表)、基本情報 監督・背番号・出場選手一覧(ベンチ入りメンバー)【第103回全国高校野球選手権大会】

2021/08/19

作新学院(栃木代表) 監督:小針崇宏 出場回数:10大会連続16回目   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   【甲子園日程】 2回戦:対高松商(第6日) 選手一覧 1 井上力斗 3年 2 渡辺翔偉 3年 3 小口莉央 3年 4 高久雄吾 3年 5 大房建斗 3年 6 相場秀三 3年 7 鈴木陽登 3年 8 田代健介 3年・主将 9 相原一真 3年 10 佐藤優成 3年 11 林拓希 3年 12 浜口陽介 3年 13 池沢皓平 3年 14 守谷龍成 3年 15 柳田泰雅 3年 16 平塚恵叶 3年 17 戎響葵 3年 18 ... 続きを見る


【きょうの甲子園】8月19日の出場校、対戦カードは?<大会6日目>

2021/08/19

 第103回全国高等学校野球選手権大会は19日、阪神甲子園球場で第6日を迎える。対戦カード、開始時間は以下の通り。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■1回戦 第1試合(8時00分開始予定) 近江(滋賀) ー 日大東北(福島) ■2回戦 第2試合(10時30分開始予定) 西日本短大付(福岡) ー 二松学舎大付(東東京)   第3試合(13時00分開始予定) 京都国際(京都) ー 前橋育英(群馬)   第4試合(15時30分開始予定) 作新学院(栃木) ー 高松商(香川)   ※雨天中止 ... 続きを見る


【秋季関東大会2020トーナメント表】東海大相模、木更津総合、健大高崎は?…第73回秋季関東地区高校野球大会<試合日程・結果・組み合わせ一覧>

2020/11/01

  今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! ■茨城大会結果 ■千葉大会結果 ■群馬大会結果 ■栃木大会結果 ■埼玉大会結果 ■神奈川大会結果 ■山梨大会結果     全国都道府県一覧に戻る... 続きを見る


【甲子園速報】中京学院大中京・元謙太「3年生との絆」で放った逆転満塁HR 初Vへ指揮官「ここまで来たら貪欲に」

2019/08/18

橋本監督「全員で一丸。スタンドの応援が背中を熱く押してくれた」 <第12日 第2試合 準々決勝 ○中京学院大中京 6―3 作新学院●>(18日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は18日に12日目を迎え、第2試合では中京学院大中京(岐阜)が2016年の覇者・作新学院(栃木)を逆転で下して同校初の甲子園ベスト4入りを果たした。    初戦から3試合連続の逆転勝利。試合後、中京学院大中京の橋本哲也監督は「もう子どもたちに感謝するしかない。最後まで粘り強く戦ってくれた」と賛辞の言葉を惜しまなかった。    初回に3ラン本塁打で先制され、作新学院の先 ... 続きを見る


【甲子園速報】中京学院大中京、春夏通じ初の4強!元謙太が好救援&逆転満塁弾 作新学院は勝利目前で一発に泣く

2019/08/18

3試合連続のビッグイニングでの逆転勝利 <第12日 第2試合 準々決勝 ○中京学院大中京 6―3 作新学院●>(18日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は18日に12日目を迎え、第2試合では中京学院大中京(岐阜)と2016年の覇者・作新学院(栃木)が対戦。中京学院大中京が終盤の逆転劇で初のベスト4入りを果たした。    伝統校同士の対決、先に主導権を握ったのは作新学院。中京学院大中京の先発・不後祐将(3年)に対して初回、1死から死球と中前安打で一、二塁のチャンスを作ると、4番・石井巧(3年)が中堅バックスクリーンへ大会第39号の3ラン本塁打を放ち3点 ... 続きを見る


岡山学芸館・丹羽淳平、前登板で顔面骨折も先発登板 指揮官は「怪我なんか一切関係ない」

2019/08/16

  <第10日 第1試合 3回戦 ○作新学院 18―0 岡山学芸館>(16日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は、16日に大会10日目を迎えた。第1試合では作新学院(栃木)が岡山学芸館(岡山)に18-0で勝利し、ベスト8入りを決めた。    岡山学芸館の先発マウンドを託されたのは、10日の前回登板で顔面に打球が直撃し、骨折と診断された丹羽淳平(3年)。怪我から3日目で打撃、4日目に投球練習を再開し、この日の登板に間に合わせた。    試合後、「完敗ですね」と振り返った丹羽だが、怪我をしてからの数日は「寝る前、打球が迫ってくるイメー ... 続きを見る


【甲子園速報】作新学院、岡山学芸館に18得点快勝で8強 林勇成はノーヒットノーランを予感させる1安打投球

2019/08/16

岡山学芸館・丹羽淳平は顔面骨折も力投&初安打 <第10日 第1試合 3回戦 ○作新学院 18―0 岡山学芸館>(16日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は、台風10号接近に伴う順延の影響で16日に10日目を迎えた。第1試合では作新学院(栃木)が岡山学芸館(岡山)を18-0で下し、ベスト8入りを決めた。    作新学院のエース林勇成(3年)が圧巻のピッチングを見せた。岡山学芸館打線に対し、インコースを強気に攻め、130キロ台の速球を軸に打たせて取る投球で、8回2死から金城祐太(3年)に左安打を許すまでノーヒットに抑えた。    一方の岡山学芸 ... 続きを見る


作新学院・福田真夢、勝利呼び込む“電光石火”の2盗塁 貫き通した積極性「一か八か思い切って」【全国高校野球】

2019/08/11

小針監督も称賛「エンドラン。良いスライディング」   <第6日 第1試合 2回戦 ○作新学院 5―3 筑陽学園●>(11日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は11日に6日目を迎え、第1試合では2016年覇者・作新学院(栃木)と今春の選抜大会で8強入りした筑陽学園(福岡)が対戦。作新学院が延長10回に及ぶ投手戦を制して3回戦進出を決めた。    作新学院が、優勝した2016年以来3年ぶりとなる夏1勝で初戦突破。3回戦に駒を進めた。    作新学院は3-1とリードした9回に先発の林勇成(3年)が筑陽学園の8番・石川湧喜(3年)に左越え ... 続きを見る


作新学院、投手戦制し16年V以来3年ぶり夏1勝 筑陽学園は西舘昂汰が151球完投も及ばず【全国高校野球】

2019/08/11

互いに堅守光り、両エースが力投   <第6日 第1試合 2回戦 ○作新学院 5―3 筑陽学園●>(11日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は11日に6日目を迎え、第1試合では2016年覇者・作新学院(栃木)と今春の選抜大会で8強入りした筑陽学園(福岡)が対戦。作新学院が投手戦を制して3回戦進出を決めた。    作新学院は初回、筑陽学園の先発・西舘昂汰(3年)に対して先頭からの2者連続安打などで満塁のチャンスを作ると、主将の4番・石井巧(3年)が犠飛を放って幸先良く1点を先制。さらに3回にも犠飛で1点を追加し2-0とリードした。   ... 続きを見る


栃木・作新学院、第1試合で筑陽学園と対決。西武・今井達也が母校に期待「自分にも励みになります」

2019/08/11

 第101回全国高校野球選手権大会が6日から開幕。6日目を迎える11日、第1試合には栃木代表・作新学院が登場する。同校出身の埼玉西武ライオンズの今井達也投手が、母校に向けてエールを送っている。    地方大会では、準決勝では終盤に打線が奮起し逆転勝利を収めた作新学院。決勝では、文星芸大付に6-2で勝利し9年連続の県制覇を果たした。    県代表に決まった7月28日、今井は球団を通じて「9年連続の甲子園出場おめでとうございます。後輩たちの活躍は、自分にも励みになります。栃木県の代表として精一杯頑張ってください。期待しています」とコメントした。    作新学院の1回戦 ... 続きを見る


作新学院の今井、一気にドラフト上位へ。MAX149km遅咲き右腕が掲げる「球速以上に速いボール」【2016夏の甲子園注目選手】

2016/08/03

2016年夏の代表校がそろった。これまで当サイトで紹介した選手やチーム以外にも、楽しみな逸材たちが大舞台を踏む。6年連続出場となった作新学院(栃木県)のエース・今井達也もその一人だ。突如としてドラフト戦線に殴りこんできた右腕は甲子園でどのようなピッチングを見せるのだろうか。... 続きを見る