プロ野球、甲子園、メジャーリーグ、大谷翔平…野球の情報を徹底網羅!ベースボールチャンネル



タグ:ロイヤルズ

3A32発のマクブルーム、移籍先は広島?スポーツエージェントの団野村氏が仄めかす

2021/11/03

 カンザスシティ・ロイヤルズとの契約を解除したライアン・マクブルーム内野手が広島東洋カープへ移籍するかもしれない。スポーツエージェントの団野村氏が、自身のツイッターでマクブルームの広島行きを仄かしている。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    ロイヤルズが1日(日本時間2日)、アジアのチームとの契約を可能にするためにマクブルームとの契約を解除したと発表した。米メディア『MLBトレード・ルーマーズ』は移籍先について触れたが、日本のプロ野球、韓国プロ野球、台湾プロ野球のいずれのチームになると報じるだけにとどまり、どの球団 ... 続きを見る


日本球団へ移籍か?3A32発のマクブルームがロイヤルズと契約解除「アジアのチームとの契約を可能にするため…」

2021/11/02

 カンザスシティ・ロイヤルズのライアン・マクブルーム内野手がアジアの球団へ移籍する見通しになった。ロイヤルズが1日(日本時間2日)、同選手との契約解除を発表している。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    マクブルームは今季、メジャーリーグで7試合に出場し打率.250、OPS.589(出塁率.333+長打率.250)をマーク。傘下3Aでは、115試合に出場し、打率.261、32本塁打、OPS.862(出塁率.337+長打率.524)を記録していた。ロイヤルズは公式ツイッターで「1B/OFのライアン・マクブルームについ ... 続きを見る


【速報】ペレス、第47号ホームラン! 131メートルの特大弾でゲレーロJr.&大谷翔平引き離し本塁打単独トップ

2021/09/29

 カンザスシティ・ロイヤルズのサルバドール・ペレス捕手は28日(日本時間29日)、敵地でのクリーブランド・インディアンス戦に「3番・捕手」でスタメン出場。6回に第47号ソロ本塁打を放った。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    ペレスは、3-3と同点の6回無死、インディアンス先発アーロン・シバーレ投手と3度目の対戦。1ボール1ストライクからの3球目、甘く入った85.9マイル(約138キロ)スプリットを完璧に捉えた。打った瞬間の当たりは、レフトスタンドに飛び込む逆転ソロホームラン。飛距離429フィート(約131メートル ... 続きを見る


大谷翔平に迫るペレスが43号3ラン! 本塁打王争いは大混戦に。米記者も驚き「完全無欠の怪物級ホームランだった」【海外の反応】

2021/09/15

 本塁打ランキング3位につけるカンザスシティ・ロイヤルズのサルバドール・ペレス捕手は14日(日本時間15日)、オークランド・アスレチックス戦に「3番・捕手」でスタメン出場し、43号3ランを放った。この一発を受けて、米公式サイト『MLB.com』のロイヤルズ番のアン・ロジャース記者は驚愕している。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    本塁打王に向けて猛追するペレスは、6回の第3打席で、右腕ユスメイロ・ペティット投手から左翼スタンドへ飛び込む豪快な43号3ランを放った。本塁打ランキングでは首位ブラディミール・ゲレーロJ ... 続きを見る


大谷と本塁打王を争うロイヤルズ・ペレスも歴史的シーズン! 「今季のとんでもない統計11選」にランクイン!

2021/09/13

 シーズンも佳境に入ったメジャーリーグ。米公式サイト『MLB.com』が9月10日(日本時間9月11日)、2021年の野球シーズンが生み出した「今季のとんでもない統計11選」を発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    カンザスシティ・ロイヤルズのサルバドール・ペレスの本塁打数「42本」が注目を集めている。  今季史上6人目の40本塁打の捕手となり、2003年にアトランタ・ブレーブスのハビアー・ロペスが本塁打を43本打って以来の快挙となった。ペレスは、殿堂入りしたジョニー・ベンチ(MLB史上最高の捕手とも称され ... 続きを見る


【スコア速報】大谷翔平が先発登板。投打同時出場のリアル二刀流! エンゼルス対タイガースの試合<スタメン・成績>

2021/06/18

スコア速報 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H E DET 0 0 0 0 0 1 0 3 1 5 11 2 LAA 0 2 0 0 0 0 5 0 × 7 12 0   スターティングメンバ―・成績 タイガース 1番(右)グロスマン 2番(指)スコープ 3番(三)キャンデラリオ 4番(一)カブレラ 5番(遊)H. カストロ -打遊 グッドラム 6番(捕)ハース 7番(左)バドゥー 8番(二)W. カストロ 9番(中)キャメロン   ■投手 先発-マニング 2番手-アレクサンダー 3番手-ファンクハウサー 4番手-ファーマー エンゼルス 1番(左)アップトン   2 ... 続きを見る


ロイヤルズ・結城海斗が自由契約 日本人史上最年少の16歳で契約も公式戦登板なし

2021/06/15

 カンザスシティ・ロイヤルズは14日(日本時間15日)、結城海斗投手の自由契約を発表した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    結城は、中学卒業後の2018年7月にロイヤルズとマイナー契約。日本人史上最年少となる16歳2ヶ月でメジャーリーグ球団と契約を結び、話題を集めた。  しかし昨季は、新型コロナウイルス感染拡大の影響でマイナーリーグが開催中止。入団から公式戦登板のないまま自由契約となった。... 続きを見る


ダルビッシュ有、前田健太…2021年MLB全30球団の開幕投手は? メジャーリーグ開幕戦組み合わせ一覧

2021/03/30

 メジャーリーグの2021年レギュラーシーズンが4月1日(日本時間2日)に開幕を迎える。各球団の対戦カードは以下の通り。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ▼トロント・ブルージェイズ ー ニューヨーク・ヤンキース 開幕投手 柳賢振(ブルージェイズ) ゲリット・コール(ヤンキース) ▼クリーブランド・インディアンス ー デトロイト・タイガース 開幕投手 シェーン・ビーバー(インディアンス) マシュー・ボイド(タイガース)   ▼ボルティモア・オリオールズ ー ボストン・レッドソックス 開幕投手 ジョン・ミー ... 続きを見る


【広尾晃の「ネタになる記録ばなし」】青木の出塁が得点になる――生還率が高かったロイヤルズ

2014/10/17

ブログ「野球の記録で話したい」を運営中で『プロ野球解説者を解説する』(イーストプレス刊)の著者でもある広尾晃氏。当WEBサイトでは、MLBとNPBの記録をテーマに、週2回、野球ファンがいつもと違う視点で野球を楽しめるコラムを提供していく。第9回目は「ワールドシリーズに進出した今季のロイヤルズ」についてだ。... 続きを見る


ロイヤルズ、オリオールズをスイープしてワールドシリーズ進出決定!青木宣親は、決勝点のホーム踏む|10月16日MLBクイックニュース

2014/10/16

青木宣親が所属するカンザスシティ・ロイヤルズは、本拠地カンザスシティで、ボルチモア・オリオールズに4連勝。 ワイルドカードゲーム、地区優勝決定戦、リーグ優勝決定戦を通じて無傷の8連勝でワールドシリーズ進出を決めた。 ○カンザスシティ・ロイヤルズ2-1●ボルチモア・オリオールズ ロイヤルズの先発はバルガス、オリオールズはゴンザレス。 1回裏、ロイヤルズは先頭エスコバーが遊撃内野安打、青木は死球、ケインの送りバントで一死二、三塁とすると、ここでホスマーの当たりは一ゴロ、一塁ピアースはホームに送球、際どいタイミングになったが、捕手ジョセフがエスコバーと交錯してボールを後逸。この間に青木も帰ってロイヤ ... 続きを見る


青木宣親所属のロイヤルズ、ワールドシリーズに王手!|10月15日MLBクイックニュース

2014/10/15

雨で順延したが、青木宣親が所属するカンザスシティ・ロイヤルズは、本拠地カンザスシティで、ボルチモア・オリオールズ相手を迎えた。 ○カンザスシティ・ロイヤルズ2-1●ボルチモア・オリオールズ ロイヤルズの先発はガスリー、オリオールズは元中日のチェン。先制したのはオリオールズ。2回表にハーディがタイムリー二塁打を打つ。 チェンの好投の前に、ロイヤルズは旗色が悪かったが、4回裏にケイン、ホスマーの連打にバトラーの四球で一死満塁、ゴードンの二ゴロの間にケインが帰って同点とする。 6回裏には先頭の青木が中前にライナーで運ぶ安打、一死後ホスマーの右前打で青木の代走ダイソンが三進。ここでバトラーの犠牲フライ ... 続きを見る


【小島克典の「通訳はみだし日記」】プレゼントに込めた思い――もうひとつの風物詩〝メジャーリーガーの奥さまたちのプレーオフ〟

2014/10/14

ベースボールチャンネルは、毎週火曜日に、横浜ベイスターズ、サンフランシスコ・ジャイアンツ、ニューヨーク・メッツの3球団で通訳として活躍した小島克典氏による書き下ろし連載「通訳はみ出し日記」をスタートしました。連載3回目は、メジャーリーガーの奥さまたちが主役となる「プレーオフの舞台裏」について。セレブ妻ならではのびっくりハプニングが満載の、知られざる活動をご紹介します。... 続きを見る


青木宣親所属のロイヤルズ、ポストシーズン負け知らずの6連勝|10月12日MLBクイックニュース

2014/10/12

敵地ボルチモアへ乗り込んでのリーグ優勝決定シリーズ第2戦、青木宣親が所属するカンザスシティ・ロイヤルズは連勝した。 ●ボルチモア・オリオールズ4-6○カンザスシティ・ロイヤルズ まるで昨日のリプレーを見ているような展開だった。 オリオールズの先発はノリス、ロイヤルズはベンチュラ。 ロイヤルズは初回、1死後青木の左前打、ケインの二塁打でノリスを二、三塁と攻め立て、ホスマーが2点タイムリーで先制する。 オリオールズは2回裏にカリブ・ジョセフの犠牲フライで1点を返す。 序盤は点の取り合いに。 ロイヤルズは3回にバトラーのタイムリー二塁打で1点追加すると、その裏、オリオールズはアダム・ジョーンズの2ラ ... 続きを見る


青木宣親所属のロイヤルズ、またも延長戦を制す|10月11日MLBクイックニュース

2014/10/11

青木宣親が所属するカンザスシティ・ロイヤルズは、敵地ボルチモアへ乗り込んでのリーグ優勝決定シリーズに臨む。7回戦制で、先に4勝したチームがリーグ優勝、そしてワールドシリーズに進出する。 ●ボルチモア・オリオールズ6-8○カンザスシティ・ロイヤルズ オリオールズの先発はティルマン、ロイヤルズはシールズ。 ロイヤルズは3回表、エスコバーのソロホームランの後、青木の左前打に端を発する連打で満塁、ここでアレックス・ゴードンがバットを折られながらもライトへポトリと落ちるヒット。これで走者一掃となり、この回4点を先制する。 オリオールズは裏にアダム・ジョーンズのタイムリーで1点を返す。 ロイヤルズは5回に ... 続きを見る


【小島克典の「通訳はみだし日記」】ロイヤルズ青木が手にする驚愕のプレーオフ・ボーナス

2014/10/07

ベースボールチャンネルは、毎週火曜日に、横浜ベイスターズ、サンフランシスコ・ジャイアンツ、ニューヨーク・メッツの3球団で通訳として活躍した小島克典氏による書き下ろし連載「通訳はみ出し日記」をスタートしました。日米両球界で培った小島氏の経験をベースに、現地メディアの報道や知られざる業界の慣習を、独自の視点で軽やかに紹介していきます。連載2回目は「驚きのMLBプレーオフ・ボーナス分配法」についてです。... 続きを見る


青木宣親全打席出塁の大活躍、ロイヤルズ、地区シリーズをスイープ!|10月6日MLBクイックニュース

2014/10/06

アリーグ地区シリーズ3戦目 ○カンザスシティ・ロイヤルズ8-3●ロサンゼルス・エンゼルス 敵地で連勝して本拠地カンザスシティに帰ってきたロイヤルズ。 先発はロイヤルズがシールズ、エンゼルスはCJウィルソン。 1回表、シリーズ無安打だったエンゼルスのマイク・トラウトが左翼スタンドへ先制ソロ本塁打。 その裏、ロイヤルズはすかさず反撃。1死から青木が左前打、ケインも右前打、ホスマーは三振に倒れるが、バトラーが歩き満塁。 ここでアレックス・ゴードンが中越え走者一掃の二塁打。 エンゼルスの先発、CJウィルソンをわずか23球でノックアウトした。 ロイヤルズは3回裏、四球の青木を一塁に置いて、ホスマーが2ラ ... 続きを見る


青木宣親所属のロイヤルズ、またも延長戦を制し地区シリーズ王手|10月4日MLBクイックニュース

2014/10/04

アリーグ地区シリーズ2戦目 ●ロサンゼルス・エンゼルス1-4○カンザスシティ・ロイヤルズ 先発はエンゼルスがシューマーカー、ロイヤルズがベンチュラで始まった第2戦。 2回表にロイヤルズはアレックス・ゴードンのタイムリーで先制する。6回裏、エンゼルスはプホルズのタイムリーで同点に。 このシリーズに入ってから両軍の打線は湿りがち。 昨日に続いて膠着状態で延長戦に入るが11回表、ロイヤルズのホスマーが勝ち越し2ランホームラン。さらにペレスのタイムリーで4-1とリードを奪う。 11回裏は、昨日に続いてクローザーのホランドが上がり、エンゼルス打線を3人でかたづけた。 青木宣親は2番右翼で先発。一打席目は ... 続きを見る


青木、好守備で勝利に貢献|10月3日MLBクイックニュース

2014/10/03

アリーグ地区シリーズ1戦目 ●ロサンゼルス・エンゼルス2-3○カンザスシティ・ロイヤルズ カンザスシティ・ロイヤルズは延長12回のワイルドカードゲームを制して中1日でロサンゼルスに乗り込んだ。 先発はエンゼルスがウィーバー、ロイヤルズがバルガス。 3回表にロイヤルズは、エスコバーがタイムリー二塁打で先制するが、その裏、イアネッタのソロホームランでエンゼルスがすぐに追いつく。 5回裏、ロイヤルズはインファンテの犠飛で1点リード、しかしその裏にまたフリースがソロホームランで同点。 試合はこのまま膠着状態で延長戦に入るが11回表、ロイヤルズ、ムスタカスが決勝のソロホームランで勝ち越した。 青木宣親は ... 続きを見る