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韓国球界の強打者から経験豊富な投手まで 2018年の活躍が期待される新助っ人11人【編集部フォーカス】

2018/01/04

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■ヤクルトの長身守護神候補


 
マット・カラシティ(シカゴ・カブス傘下)
 
 カラシティは191センチ92キロの長身右腕で、今季はロッキーズとカブス傘下の3Aで46試合に登板して1勝3敗21セーブ、防御率3.26という成績を残した。奪三振率も高く、今季は固定することのできなかったクローザーとしての活躍が期待される。

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