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韓国球界の強打者から経験豊富な投手まで 2018年の活躍が期待される新助っ人11人【編集部フォーカス】

2018/01/04

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■ブルペン陣の柱として期待


 
レオネル・カンポス(トロント・ブルージェイズ)
 
 カンポスは今季メジャーで13試合に登板し、防御率2.63と好成績を残した。11月にはクリーブランド・インディアンスとマイナー契約を結んでいたが、広島が獲得することを前提にインディアンスは1ヶ月で契約を解除し、NPB入りを決まった。
 
 188センチ97キロという体型から投げ下ろす直球が主な武器で、スライダー、チェンジアップも織り交ぜた投球で三振を量産することが特徴のようだ。

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