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韓国球界の強打者から経験豊富な投手まで 2018年の活躍が期待される新助っ人11人【編集部フォーカス】

2018/01/04

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■アストロズの元レギュラー


 
マット・ドミンゲス(ボストン・レッドソックス傘下)
 
 2013年にはアストロズで三塁レギュラーとなり、152試合に出場した経験もあるドミンゲス。2014年以降は成績が低下し、マイナー暮らしが続くことになった。今季はマイナーで116試合に出場して打率.264、16本塁打、67打点という成績を残した。
 
 今季はパラデス・ダフィーなどの助っ人陣が不発に終わり、三塁手も固定できなかったことから、来季のドミンゲスにかかる期待は大きくなりそうだ。

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