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タグ:林優樹

【組み合わせ表】野球日本代表侍ジャパン2019、「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」<試合日程・結果、放送予定>

2019/09/09

    【一覧】U-18野球日本代表メンバー一覧   <日本の試合日程、ライブ放送予定> ■オープニングラウンド 8月30日12時 スペイン戦(Dream Ballpark II) 結果 BS朝日、Abema TV、J SPORTS 4   8月31日12時 南アフリカ戦(Dream Ballpark)結果 BS朝日、Abema TV   9月1日18時 アメリカ戦(Dream Ballpark) BS朝日、Abema TV、J SPORTS 4   9月2日18時 チャイニーズ・タイペイ戦(Dream Ballpark II) BS ... 続きを見る


U-18野球日本代表20人が決定! 佐々木朗希、奥川恭伸らが選出、永田監督「走攻守バランスの取れた選考」【侍2019メンバー一覧】

2019/08/20

 高野連は20日、「第29回WBSC U18 ベースボールワールドカップ」(8月30日~9月8日)の高校日本代表チームに参加する選手20人を発表した。    代表に選ばれたのは、大船渡(岩手)の佐々木朗希投手や、星稜(石川)の奥川恭伸投手、春のセンバツで優勝した東邦(愛知)の石川昂弥内野手ら20人。代表チームは永田裕治監督が率いる。    永田監督は「今年4月に行った研修合宿が大変参考となり、選考委員の方々には走攻守バランスの取れた選考をしていただいた。短期間でチーム力を上げるため、国内合宿では選手、スタッフ全員の『力の結集、心の結束』をテーマに臨みたい。ワールドカップでは ... 続きを見る


東海大相模、難敵下し15年V以来4年ぶり勝利 近江は守乱6失策&林優樹6失点【全国高校野球】

2019/08/11

背番号「6」遠藤が8回途中1失点の力投   <第6日 第2試合 2回戦 ○東海大相模 6―1 近江●>(11日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は11日に6日目を迎え、第2試合では今春の関東王者・東海大相模(神奈川)と昨夏8強で今春の近畿王者・近江(滋賀)が対戦し、東海大相模が近江を下して3回戦進出を決めた。    春季大会の関東王者と近畿王者が激突する好カード、満員の観衆の前に激しい攻防が期待された。その期待に応えるように、試合は序盤から一歩も譲らない展開となった。    東海大相模・背番号「6」の遠藤成(3年)と近江・林優樹( ... 続きを見る


甲子園で躍動した下級生! 創志学園・西純矢、星稜・奥川恭伸…今後も楽しみな選手たち<投手編>【全国高校野球】

2018/08/24

 第100回全国高校野球選手権記念大会は、大阪桐蔭(北大阪)の史上初2度目の春夏連覇、金足農(秋田)の快進撃に大きな盛り上がりを見せた。閉幕して数日たってもいまだ冷めぬ甲子園熱。今大会で活躍した1、2年生に注目したい。 【次ページ】西純矢(創志学園)... 続きを見る


夏の甲子園、ベストナインを選出! V投手大阪桐蔭・柿木、逆転サヨナラ満塁弾の済美・矢野、MVPは…?【全国高校野球】

2018/08/22

 第100回全国高校野球選手権記念大会は21日、大阪桐蔭(北大阪)が史上初2度目の春夏連覇を遂げ、幕を下ろした。史上最多56校が出場した夏の甲子園。史上初のタイブレークや劇的なサヨナラ劇が繰り広げられた記念大会となった。独自のベストナインを選出する。 【次ページ】... 続きを見る


近江・有馬諒、給水直後に劇的サヨナラ打 指揮官も安堵の一打に「初球狙っていた」【全国高校野球】

2018/08/13

<第9日 第3試合 2回戦 ○近江4×―3前橋育英●>    第100回全国高校野球選手権記念大会は13日、阪神甲子園球場で第9日を迎え、第3試合では近江(滋賀)が前橋育英(群馬)を4-3で破って3回戦進出を決めた。    近江は初回、1死一、二塁から北村恵吾(3年)がライトへタイムリー安打を放って1点を先制。対する前橋育英は2回1死満塁のチャンスを作り、恩田慧吾(3年)の2点タイムリーで逆転すると、続く笹沢大和(3年)がスクイズを成功させて3-1とした。    その後は前橋育英の恩田と近江の2番手・林優樹(2年)の投げ合いで、そのまま試合は6回へ。6回、2点を追 ... 続きを見る


近江、サヨナラで前橋育英を撃破! 有馬諒が林優樹の好リリーフに応える劇的一打【全国高校野球】

2018/08/13

<第9日 第3試合 2回戦 ○近江4×―3前橋育英●>    第100回全国高校野球選手権記念大会は13日、阪神甲子園球場で第9日を迎え、第3試合では近江(滋賀)が前橋育英(群馬)を破って3回戦進出を決めた。    2013年の優勝校・前橋育英と、初戦で今春センバツの準優勝校・智弁和歌山(和歌山)を破った近江との対戦は、初回から動く。近江は2つの四球で1死一、二塁のチャンスをもらうと、北村恵吾(3年)がライトへタイムリー安打を放って1点を先制した。    対する前橋育英もすぐさま反撃。2本の安打と四球で1死満塁のチャンスを作り、ここで恩田慧吾(3年)の2点タイムリ ... 続きを見る