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タグ:ゴールデン・グラブ賞

“ミスタータイガース”にも迫る。ゴールデングラブ賞5度、ベストナイン6回…去就注目の鳥谷敬が阪神でうち立てた偉業

2020/02/05

今オフ、鳥谷敬内野手が16年間にわたって支えてきた阪神タイガースを退団した。2020年も現役を続行する意思を表明しており、その去就が注目されている。全5回にわたって、阪神時代に成し遂げた偉業を紹介する。第4回は、ゴールデン・グラブ賞とベストナインだ。... 続きを見る


2019年ゴールデングラブ賞受賞選手が発表 ソフトバンクから最多4人、菊池涼介と丸佳浩は揃って7年連続7度目

2019/10/31

 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日、発表された。    セ・リーグ野手陣は、広島東洋カープの菊池涼介内野手と読売ジャイアンツの丸佳浩外野手がともに7年連続7度目の受賞。阪神タイガースの西勇輝投手、中日ドラゴンズの高橋周平内野手が初受賞となった。    パ・リーグでは日本一を果たした福岡ソフトバンクホークスから4人が選出。松田宣浩内野手は7年連続8回目となっている。また初受賞は、ソフトバンクの千賀滉大投手と内川聖一内野手、千葉ロッテマリーンズの荻野貴司外野手、東北楽天ゴールデンイーグルスの浅村栄斗内野手(一塁手として過去1回受賞)となっている。   &n ... 続きを見る


2018年ゴールデングラブ賞が決定、セは広島から「タナキクマル」が選出 パは西武・源田、楽天・岸、ロッテ・中村が初受賞

2018/11/08

 「第47回三井ゴールデン・グラブ賞」が8日、発表された。    セ・リーグ野手陣はリーグ優勝した広島東洋カープから最多の3人が選出。阪神タイガースの梅野隆太郎捕手、横浜DeNAベイスターズの宮崎敏郎内野手、広島の田中広輔内野手、中日ドラゴンズの平田良介外野手の4人が初受賞となった。    パ・リーグでは日本一を果たした福岡ソフトバンクホークスから3人選出された。松田宣浩内野手は6年連続7回目。初受賞は東北楽天ゴールデンイーグルスの岸孝之投手、埼玉西武ライオンズの源田壮亮内野手、千葉ロッテマリーンズの中村奨吾内野手の3人となっている。   <セ・リーグ> 投手   ... 続きを見る


2016年度ゴールデン・グラブ賞発表。初受賞は菅野、石原、坂本、鈴木誠也、大野の5人

2016/11/08

広島からは4人選出  2016年度「第45回三井ゴールデン・グラブ賞」が8日発表された。  受賞選手は次の通り。 <セリーグ> 投手  菅野 智之(巨人) 初受賞 捕手  石原 慶幸(広島) 初受賞 一塁手 J.ロペス(横浜DeNA) 3年ぶり2度目 二塁手 菊池 涼介(広島) 4年連続4度目 三塁手 村田 修一(巨人) 2年ぶり3度目 遊撃手 坂本 勇人(巨人) 初受賞 外野手 丸 佳浩(広島) 4年連続4度目 大島 洋平(中日) 3年連続5度目 鈴木 誠也(広島) 初受賞 【次ページ】今宮は4年連続... 続きを見る





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