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タグ:岩崎峻典の記事一覧

プロ志望届未提出のドラフト候補は? 昨夏甲子園優勝投手、U-18日本代表経験者、大学屈指の遊撃手ら逸材揃う

2020/10/25

 10月26日に開催されるプロ野球ドラフト会議。今年は高校生216人、大学生158人で史上最多となる374人がプロ志望届を提出した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    一方で、プロ志望届を提出せずに大学野球、社会人野球の道に進み、数年後のプロ入りを目指すことを決めたドラフト候補たちもいる。 【次ページ】高校生... 続きを見る


髙橋宏斗、中森俊介…2020年高校生ドラフト注目選手は?<投手編>【ドラフト2020】

2020/10/10

 10月26日に行われるプロ野球ドラフト会議を目前に控え、ドラフト候補選手の動向に注目が集まっている。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    今回は、将来性豊かな高校生の注目投手10名を紹介していく。 【次ページ】高校生ドラフト注目投手10名... 続きを見る


【甲子園決勝速報】履正社、奥川から2桁安打で再び2点リード 主将・野口海音、岩崎峻典のタイムリー

2019/08/22

<第14日 第1試合 決勝 星稜 ― 履正社>(22日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は22日に最終日を迎え、決勝戦は履正社(大阪)と星稜(石川)の対戦。履正社打線が星稜・奥川を捉え、5-3と勝ち越しに成功した。    履正社は3-3の同点に追いつかれた直後の8回、先頭の内倉一冴が右中間を破る二塁打を放ちチャンスメイクすると、続く西川が犠打で1死三塁のチャンスを演出。ここで履正社の主将・野口海音が、センターへはじき返し、すぐさま1点を勝ち越す。さらに、2死二塁から、岩崎峻典がレフトへ今大会初安打を放ちさらに1点を加え、5-3。再びリードを2点に広げ ... 続きを見る


【甲子園速報】履正社、初決勝に導いた背番号「17」2年生・岩崎峻典 無四球完投に指揮官「夢にも思ってなかった」

2019/08/20

フライアウト13個「周りの人のサポートがあって完投できた」 <第13日 第1試合 準決勝 ○履正社 7―1 明石商●>(20日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は20日に阪神甲子園球場で13日目を迎え、第1試合では、履正社(大阪)が明石商(兵庫)との「近畿対決」を制して初の決勝進出を決めた。    降雨の影響より1時間遅れて始まった第1試合。履正社が初回の猛攻によって生んだ4得点を最後まで守り切って、同校初の夏の決勝に駒を進めた。    初回、先頭の桃谷惟吹(3年)が三塁打で出塁し、続く池田凛(2年)の適時打で幸先良く先制すると、その後も2 ... 続きを見る


【甲子園速報】履正社、初の決勝進出!初回猛攻&岩崎峻典が完投 明石商はエース中森俊介が8回150球も涙

2019/08/20

初V懸けた「近畿対決」、大阪代表に軍配 <第13日 第1試合 準決勝 ○履正社 7―1 明石商●>(20日、阪神甲子園球場)    第101回全国高校野球選手権大会は20日に阪神甲子園球場で13日目を迎え、降雨によるグラウンド整備の影響で1時間開始が遅れた第1試合では、履正社(大阪)と明石商(兵庫)が対戦。履正社が初回の猛攻で挙げた得点を最後まで守り切り、夏は初となる決勝進出を果たした。    前日から降った雨により、懸命なグラウンド整備の後に予定より1時間遅れて始まった第1試合。ともに初優勝を狙うチームの「近畿対決」となった一戦は、履正社が初回に猛攻を仕掛け先手を取る。 ... 続きを見る


履正社の懸念はエース清水大成の疲労。屈指の強力打線で初の全国制覇へ【甲子園ベスト4校を分析】

2019/08/19

 第101回全国高校野球選手権大会は20日に準決勝2試合を行う。第1試合は履正社(大阪)対明石商(兵庫)、第2試合は中京学院大中京(岐阜)対星稜(石川)と、トーナメントを勝ち抜いてきた強豪同士がぶつかり合う。試合に先立って、残る4チームのここまでを振り返る。 【次ページ】投打のポイントは?... 続きを見る




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