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高校野球の秋季大会2020トーナメント表|各都道府県高野連が発表|試合日程・結果・組み合わせ一覧

2020/09/23

北海道地区 北海道 東北地区 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 関東地区 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 神奈川県 山梨県 東京地区 東京都 北信越地区 新潟県 富山県 石川県 福井県 長野県 東海地区 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 近畿地区 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 中国地区 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 四国地区 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 九州地区 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県... 続きを見る


高野連、高校野球秋季地区大会の日程・開催地・参加校数・抽選日を発表 

2020/09/15

 日本高野連は14日、令和2年度秋季地区大会の日程を発表した。各地区の日程、開催地、参加校数、抽選日は以下のとおり。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ■北海道 10月4日から7日間(8日は休養日) 場所;札幌市円山球場ほか 参加校数:20校 抽選日:9月24日   ■東北 10月14日から7日間(16、19日は休養日) 場所:石巻市民球場ほか(宮城県) 参加校数:18校 抽選日:10月7日   ■関東 10月24、25、27、31日、11月1日 場所:千葉県野球場ほか 参加校数:15校(千葉3 ... 続きを見る


春の選抜、出場32校を発表 星稜、大阪桐蔭、花咲徳栄らが選出、21世紀枠は帯広農&磐城&平田

2020/01/24

 第92回選抜高等学校野球大会(日本高校野球連盟、毎日新聞社主催)の選考委員会が24日、一般選考28枠に加え、21世紀枠3校、明治神宮大会枠1校を含む大会出場校計32校を発表。星稜(石川)、大阪桐蔭(大阪)、花咲徳栄(埼玉))らが選出された。    一般枠では、北海道地区から選抜初出場となる白樺学園が選出。明治神宮大会枠では加藤学園(静岡)が春への切符をつかんだ。そのほかの地区でも、名だたる強豪校が名を連ねた。また、「21世紀枠」には、帯広農(北海道)、磐城(福島)、平田(島根)の3校が選ばれている。    大会は阪神甲子園球場で3月19日からスタート。準々決勝、準決勝翌日 ... 続きを見る


【春のセンバツ甲子園2020】選抜出場校を予想、「21世紀枠」も鍵に? 選考委員会の発表は24日【第92回選抜高校野球大会】

2020/01/23

第92回選抜高等学校野球大会(日本高校野球連盟、毎日新聞社主催)の選考委員会が、あす24日に毎日新聞大阪本社オーバルホールで開かれる。「予選をもたないことを特色する」本大会では、一般選考28校、21世紀枠3校、神宮大会枠1校の計32校が出場する。今回は、選考委員会に先駆けて、選出される学校を予想する。... 続きを見る


最年少移籍の奥村展征、巨人から多くの選手が流出…FA人的補償選手の歴史と一覧、移籍初年度成績と通算成績は?【第3回】

2019/12/13

 国内フリーエージェント(FA)権を行使した選手らの去就が決定し、ひとまずの落ち着きを見せるプロ野球界。各球団で助っ人を含め来季に向けての編成が進んでいるが、忘れてはならないのが、FA人的補償選手だ。    今年は、Bランクに相当すると見られている元千葉ロッテマリーンズの鈴木大地内野手と元東北楽天ゴールデンイーグルスの美馬学投手が入れ替わる形で移籍した。今後は、楽天とロッテが互いにどの選手を人的補償として指名するか、プロテクトリスト予想を含めて注目が集まっている。    全3回に分けて、これまでFA人的補償によって移籍した選手が、新天地でどのような活躍をみせたかを振り返る。 ... 続きを見る


大ブレイクした一岡竜司、出戻りの脇谷…FA人的補償選手の歴史と一覧、移籍初年度成績と通算成績は?【第2回】

2019/12/12

 国内フリーエージェント(FA)権を行使した選手らの去就が決定し、ひとまずの落ち着きを見せるプロ野球界。各球団で助っ人を含め来季に向けての編成が進んでいるが、忘れてはならないのが、FA人的補償選手だ。    今年は、Bランクに相当すると見られている元千葉ロッテマリーンズの鈴木大地内野手と元東北楽天ゴールデンイーグルスの美馬学投手が入れ替わる形で移籍した。今後は、楽天とロッテが互いにどの選手を人的補償として指名するか、プロテクトリスト予想を含めて注目が集まっている。    全3回に分けて、これまでFA人的補償によって移籍した選手が、新天地でどのような活躍をみせたかを振り返る。 ... 続きを見る


タイトルを獲る活躍も…FA人的補償選手の歴史と一覧、移籍初年度成績と通算成績は?【第1回】

2019/12/11

 国内フリーエージェント(FA)権を行使した選手らの去就が決定し、ひとまずの落ち着きを見せるプロ野球界。各球団で助っ人を含め来季に向けての編成が進んでいるが、忘れてはならないのが、FA人的補償選手だ。    今年は、Bランクに相当すると見られている元千葉ロッテマリーンズの鈴木大地内野手と元東北楽天ゴールデンイーグルスの美馬学投手が入れ替わる形で移籍した。今後は、楽天とロッテが互いにどの選手を人的補償として指名するか、プロテクトリスト予想を含めて注目が集まっている。    今回から全3回に分けて、これまでFA人的補償によって移籍した選手が、新天地でどのような活躍をみせたかを振 ... 続きを見る


楽天から美馬学がFA移籍、人的補償は誰に? 千葉ロッテのプロテクトリスト28人を予想

2019/11/29

 東北楽天ゴールデンイーグルスからフリーエージェント(FA)権を行使した美馬学投手は25日、千葉ロッテマリーンズへの入団を決めた。    今季の美馬は、先発陣の柱である則本昂大と岸孝之の離脱もあり、チーム最多の25試合に先発登板。完投も2度記録するなど、チームを支えた。また、クライマックスシリーズ進出がかかるシーズン最終盤の9月には、ソフトバンクの強力打線を相手に3試合を投げ、試合を作った。通算成績は185試合に登板し、51勝60敗、5ホールド、8完投、2完封、防御率3.82となっている。    FA制度では旧所属チームの日本人選手年俸上位からA~Cにランク分けされ、美馬は ... 続きを見る


巨人が主役となった2018年のFA戦線。FA移籍・人的補償選手の2019シーズンを振り返る

2019/11/28

 ストーブリーグに突入したプロ野球。フリーエージェント(FA)行使期間が終了し、埼玉西武ライオンズの秋山翔吾外野手、千葉ロッテマリーンズの鈴木大地内野手らが権利行使を宣言した。    2018年オフは浅村栄斗内野手、西勇輝投手、丸佳浩外野手が国内FA権を行使し、新天地に移籍した。炭谷銀仁朗捕手は海外FAを行使して埼玉西武ライオンズから読売ジャイアンツへ移籍、中村剛也内野手は海外FAを宣言した上で西武に残留を決めた。    そして、FA選手の人的補償となった元巨人の内海哲也投手と長野久義外野手の両ベテラン、元阪神の竹安大知投手が新たなスタートを切った。    昨オフ ... 続きを見る


千葉ロッテから鈴木大地がFA移籍、人的補償は誰に? 楽天のプロテクトリスト28人を予想

2019/11/22

 千葉ロッテマリーンズからフリーエージェント(FA)権を行使した鈴木大地内野手は18日、東北楽天ゴールデンイーグルスと選手契約を結ぶことで合意した。    今季の鈴木は、140試合に出場し、キャリアハイとなる打率.288、15本塁打、68打点をマーク。内野の全ポジションに加え、外野守備にも就いた。さらに6月には自身初となる月間MVPにも輝いている。    FA制度では旧所属チームの日本人選手年俸上位からA~Cにランク分けされ、鈴木はBクラスに該当すると見られている。そのため、ロッテは楽天に「金銭補償のみ、もしくは人的補償の選手1名+金銭補償」のいずれかの補償を求めることがで ... 続きを見る


これが我らがチームの顔! MLB公式が「2026年にも同一球団に在籍する」と予想する選手たち【ナ・リーグ編】

2019/08/07

 トレードやフリーエージェント(FA)など、選手の入れ替わりが激しいMLBの世界。多くの選手は数年単位で所属を変えるが、チームの核となる中心選手は長きにわたって同一球団の顔となることがある。公式サイト『MLB.com』は4日(日本時間5日)、『2026年にも現在と同じ球団に所属しているであろう選手』を各球団から一人ずつピックアップして紹介した。すでに長期契約を結んでいるスター選手から、期待の若手選手まで様々だ。 【ナショナル・リーグ東地区】 ◆アトランタ・ブレーブス ロナルド・アクーニャJr.外野手(21歳)   【寸評】昨季のナ・リーグ新人王は今季も大活躍。安打、本塁打、打点、四球 ... 続きを見る


これが我らがチームの顔! MLB公式が「2026年にも同一球団に在籍する」と予想する選手たち【ア・リーグ編】

2019/08/06

 トレードやフリーエージェント(FA)など、選手の入れ替わりが激しいMLBの世界。多くの選手は数年単位で所属を変えるが、チームの核となる中心選手は長きにわたって同一球団の顔となることがある。公式サイト『MLB.com』は4日(日本時間5日)、『2026年にも現在と同じ球団に所属しているであろう選手』を各球団から一人ずつピックアップして紹介した。すでに長期契約を結んでいるスター選手から、期待の若手選手まで様々だ。 【アメリカン・リーグ東地区】 ◆トロント・ブルージェイズ ウラディミール・ゲレーロJr.内野手(20歳)   【寸評】あのウラディミール・ゲレーロ氏の息子であり、今季デビュー ... 続きを見る


借金13から世界一も? 低迷するレッドソックス、歴史から見る巻き返しの可能性は

2019/04/15

前評判一転、王者がまさかのスタートダッシュ失敗  MLB開幕から約2週間が経過し、各地区でも勢いのあるチームと下位に沈むチームで明暗が分かれ始めた。特に注目されるのはアメリカン・リーグ東地区。昨季世界一に輝いたボストン・レッドソックスが不振にあえいでいる。スタートダッシュ失敗からプレーオフに進出した過去のチームを振り返るとともに、巻き返しへのカギを分析する。    昨季は”最強打線”の異名を取った野手陣と、安定した成績を残した投手陣との歯車がかみ合い、シーズン108勝を挙げて地区制覇。勢いそのままに地区シリーズ、リーグ優勝決定シリーズと勝ち抜き、ワールドシリーズでは2年連続進出となっ ... 続きを見る


MLB公式が今季開幕戦の先発投手を大胆予想! エース格投入でスタートダッシュなるか

2019/02/13

 公式サイト『MLB.com』は12日(日本時間13日)、今季の全30球団の開幕投手を予想する記事を発表。1年を占う初戦にふさわしい、豪華な顔ぶれが並んでいる。世界一に向けスタートダッシュを決めるのはどの球団だろうか。 アメリカン・リーグ開幕投手予想一覧   アメリカン・リーグ東地区   ・トロント・ブルージェイズ 予想開幕投手:マーカス・ストローマン 昨季成績  :19試合登板 4勝9敗 102回1/3 防御率5.54 奪三振77 シンカーを武器にゴロを取る投球で活躍する右腕投手。サイドからの投球も。   ・ボルティモア・オリオールズ 予想開幕投手:ディラン・バ ... 続きを見る


リアルミュートの加入でフィリーズ打線はどうなる? 今季のスターティングメンバーを公式サイトが予想

2019/02/08

 公式サイト『MLB.com』は7日(日本時間8日)、マイアミ・マーリンズのJ.T.リアルミュート捕手がフィラデルフィア・フィリーズに加入することを受け、同チームの今季のスターティングメンバーを予想する記事を発表。上位打線には新戦力が並び、破壊力抜群だ。    『MLB.com』のジャマール・コリアー氏による予想スタメンは以下の通り。   1.(左)アンドリュー・マカッチェン(ニューヨーク・ヤンキースから加入) 2.(遊)ジーン・セグーラ(シアトル・マリナーズから加入) 3.(捕)J.T.リアルミュート(マイアミ・マーリンズから加入) 4.(一)リース・ホスキンス 5.(中 ... 続きを見る


昨季覇者アストロズ、史上最強レッドソックス…今季の世界一は? 米メディアがPOの結果を予想

2018/10/03

 MLBのポストシーズンが2日(日本時間3日)、始まった。米メディア『ESPN』は同日、記者ら27人の投票によるプレーオフの結果予想を掲載している。    アメリカン・リーグのワイルドカードゲーム勝者予想は、17票が投じられたニューヨーク・ヤンキース(東地区)に軍配。MLB史上最多のシーズン265本塁打の強力打線に加え、救援陣も層が厚く優勢と判断されたようだ。対するオークランド・アスレチックス(西地区)は10票。敵地での試合でメジャートップの得点を記録した点は評価された。    ワイルドカード対決を制すると待ち受けるのは、地区覇者ボストン・レッドソックス(東地区)だ。圧倒的 ... 続きを見る




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