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【MLB】大谷翔平は何位? 日本人メジャーリーガーの歴代シーズン打者成績ランキングトップ10<打率・安打・本塁打(ホームラン)・打点・盗塁・OPS・四球・得点・塁打数・二塁打・三塁打>

2021/07/26

打率(規定以上)   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    打率部門では、1~9位までをイチロー(当時シアトル・マリナーズ)が占める。特に歴史的シーズンを送った2004年には.372をマーク。21世紀以降に限れば、歴代トップの数字だ。10位には2005年の松井秀喜(当時ニューヨーク・ヤンキース)が食い込んだ。  今季は大谷が7月25日(日本時間26日)時点で打率.277。長打に強みをもつ打者だが、3割を打つポテンシャルは十分にあるはずで、今後のランキング入りに期待したい。     1位:イチロー(20 ... 続きを見る


【MLB】メジャーポジション別・平均年俸ランキング2021。どのポジションが稼げる? 日本人選手の順位は?【編集部フォーカス】

2021/04/17

 開幕から2週間が経過し、各球団今年の戦い方が見えてきたメジャーリーグ。新戦力の台頭や、開幕ダッシュに失敗した選手など、編成時に描いていた青写真通りの球団ばかりではないだろう。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    オフのストーブリーグでは、トレバー・バウアーやフェルナンド・タティスJr.らが高額契約を勝ちとり話題となった。活躍している選手、そうでない選手と様々だが、どういった選手が高額年俸を得ているのだろうか。    ここでは、ポジション別に平均年俸をランキング化し、各ポジションのトップ10を並べた。贔屓 ... 続きを見る


ダルビッシュ有、前田健太…2021年MLB全30球団の開幕投手は? メジャーリーグ開幕戦組み合わせ一覧

2021/03/30

 メジャーリーグの2021年レギュラーシーズンが4月1日(日本時間2日)に開幕を迎える。各球団の対戦カードは以下の通り。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   ▼トロント・ブルージェイズ ー ニューヨーク・ヤンキース 開幕投手 柳賢振(ブルージェイズ) ゲリット・コール(ヤンキース) ▼クリーブランド・インディアンス ー デトロイト・タイガース 開幕投手 シェーン・ビーバー(インディアンス) マシュー・ボイド(タイガース)   ▼ボルティモア・オリオールズ ー ボストン・レッドソックス 開幕投手 ジョン・ミー ... 続きを見る


日本人メジャーリーガー通算WARランキング16〜20位。旋風起こした二刀流、内野手初の挑戦者も

2021/02/22

 ストーブリーグも佳境を迎えているメジャーリーグ。2月28日(日本時間3月1日)からは、スプリングトレーニングゲームが始まる。60試合制となった2020年シーズンは、ダルビッシュ有(現サンディエゴ・パドレス)、前田健太(ミネソタ・ツインズ)両投手の活躍が光った日本人メジャーリーガー。ダルビッシュは8勝を挙げて日本人初の最多勝を受賞、前田はメジャートップ、歴代でも2位となるWHIP0.75をマークし、ともにサイ・ヤング賞まであと一歩まで迫った。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。2ヶ月無料お試し実施中!    メジャー屈指の成績を残した両投手は、 ... 続きを見る


日本人メジャーリーガーの歴代最高年俸ランキング21~25位。騒動の末ヤンキース入りした豪速球投手、不良債権と化した左腕も

2021/02/10

 ストーブリーグも佳境を迎えているメジャーリーグ。年々選手の市場価格が高騰し、近年では北米スポーツ史上最高契約の更新が相次いだ。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて状況は一転。2020年シーズンは、60試合制となったことで、選手の年俸は本来の約37%となり、平均年俸も2019年の437万5000ドルから117万7000ドルに激減した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    この事態は、日本人選手にとっても例外ではない。今オフは菅野智之投手がメジャーリーグ挑戦を表明するも、条件面が折り合わず日本球界残留を決 ... 続きを見る


日本人メジャーリーガーの歴代最高年俸ランキング1~5位。トップは25億円超、数々の偉業成し遂げた大打者も

2021/02/06

 ストーブリーグも佳境を迎えているメジャーリーグ。年々選手の市場価格が高騰し、近年では北米スポーツ史上最高契約の更新が相次いだ。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて状況は一転。2020年シーズンは、60試合制となったことで、選手の年俸は本来の約37%となり、平均年俸も2019年の437万5000ドルから117万7000ドルに激減した。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    この事態は、日本人選手にとっても例外ではない。今オフは菅野智之投手がメジャーリーグ挑戦を表明するも、条件面が折り合わず日本球界残留を決 ... 続きを見る







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