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タグ:ア・リーグ東地区

去就注目のヤンキース・田中将大、マリナーズ・平野佳寿も MLB2020年オフFA公示選手一覧

2020/10/30

 MLBは28日(日本時間29日)、フリーエージェント選手147人を公示。日本人選手は、去就が注目されているニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手、シアトル・マリナーズの平野佳寿投手の2人となった。フリーエージェント選手は、契約オプションの破棄やノンテンダーによって今後も増えていくことになる。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    現時点で公示されている147人は以下の通り。 【次ページ】アメリカン・リーグ... 続きを見る


故障者復帰で勢いに乗るヤンキース、メジャー屈指の超強力打線擁し11年ぶりのワールドチャンピオンへ

2020/10/06

 MLBは27日(日本時間28日)にレギュラーシーズン全日程を終了し、29日(同30日)からはポストシーズンが開幕した。初陣となるワイルドカードシリーズで一際目立つ戦いを見せたのが、田中将大投手の所属する名門ニューヨーク・ヤンキースだ。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    11年ぶりのワールドチャンピオンを目指すチームの鍵を握るのは、メジャー屈指の超強力打線だろう。 【次ページ】故障者続出に泣いたレギュラーシーズン... 続きを見る


ヤンキース、ツインズ、レイズ…ポストシーズン進出8球団と注目選手は?<ア・リーグ編>【編集部フォーカス】

2020/09/30

 MLBは27日(日本時間28日)レギュラーシーズン全日程を終了。きょう29日(同30日)からはポストシーズンが開幕した。今季は新型コロナウイルス感染症の影響で60試合限定での開催となったが、ポストシーズン出場チームは「10」から「16」に拡大。例年以上の激戦が予想される。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    今回はポストシーズンに進出したアメリカン・リーグ8チームの今季成績と、注目選手を紹介していく。 【次ページ】タンパベイ・レイズ... 続きを見る


山口俊が所属するブルージェイズの開幕ローテーションは?――日本人投手所属球団の開幕ローテ予想【編集部フォーカス】

2020/07/24

 新型コロナウイルスの影響を受け、開催も危ぶまれた今シーズンのメジャーリーグ。異例の60試合制での開幕が決定し、いよいよ7月23日(日本時間24日)の2試合を皮切りに開幕を迎える。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    開幕に先立ち、日本人投手が所属する6球団の開幕ローテーションを予想していきたい。今回は、山口俊の所属するトロント・ブルージェイズだ。 【次ページ】ブルージェイズの開幕ローテーション予想... 続きを見る


田中将大が所属するヤンキースの開幕ローテーションは?――日本人投手所属球団の開幕ローテ予想【編集部フォーカス】

2020/07/24

 新型コロナウイルスの影響を受け、開催も危ぶまれた今シーズンのメジャーリーグ。異例の60試合制での開幕が決定し、いよいよ7月23日(日本時間24日)の2試合を皮切りに開幕を迎える。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    開幕に先立ち、日本人投手が所属する6球団の開幕ローテーションを予想していきたい。今回は、田中将大の所属するニューヨーク・ヤンキースだ。 【次ページ】ヤンキースの開幕ローテーション予想... 続きを見る


筒香嘉智が所属するレイズの開幕スタメンは?――日本人野手所属球団の開幕スタメン予想【編集部フォーカス】

2020/07/20

 新型コロナウイルスの影響を受け、開催も危ぶまれた今シーズンのメジャーリーグ。異例の60試合制での開幕が決定し、いよいよ7月23日(日本時間24日)の2試合を皮切りに開幕を迎える。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    開幕に先立ち、日本人野手が所属する3球団の開幕スタメンを予想していきたい。今回は、筒香嘉智の所属するタンパべイ・レイズだ。 【次ページ】レイズの開幕スタメン予想... 続きを見る


ヤンキース、7年ぶり地区優勝! 田中将大は7回1失点快投で11勝目、宝刀スプリットで凡打量産

2019/09/20

2年連続シーズン100勝到達  ニューヨーク・ヤンキースは19日(日本時間20日)、本拠地でのロサンゼルス・エンゼルス戦に田中将大投手が先発し、7回1失点の好投。9-1の圧勝で7年ぶりの地区優勝を飾った。    ヤンキー・スタジアムは大熱狂に包まれた。初回、田中は先頭のブライアン・グッドウィン外野手をスプリットでニゴロに打ち取ると、続くデビッド・フレッチャー内野手はスライダーで空振り三振。最後はコール・カルフーン外野手を91.4マイル(約146キロ)の直球で捕邪飛に打ち取り、上々の立ち上がりを見せる。    田中はその後も好投を続け、2回と3回を無失点。ヤンキースは2回裏に ... 続きを見る




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