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タグ:杉山翔大

中日、亀澤恭平ら5選手に戦力外通告 武山真吾&杉山翔大の捕手2人にも

2019/10/01

 中日ドラゴンズは1日、亀澤恭平内野手(30歳)ら5選手と来季の契約を結ばないことを発表した。球団公式サイトが伝えている。    中日は、武山真吾捕手(35歳)、亀澤恭平内野手(30歳)、杉山翔大捕手(28歳)、友永翔太外野手(28歳)、近藤弘基外野手(26歳)の5選手と来季の契約を結ばないことを発表した。    亀澤は岡山作陽高、環太平洋大、BCリーグ・香川オリーブガイナーズを経て、2011年に育成ドラフト2位で福岡ソフトバンクホークスに入団。2014年オフに規定で自由契約となると、中日にテスト生として招待され、その後入団を果たした。    移籍1年目の2015 ... 続きを見る


“守り勝つ野球”ができなかった2016年のドラゴンズ。キャッチャー・杉山は配球を改善せよ【小田幸平の眼】

2016/12/22

球団創立80周年の記念すべき年に、5位と5ゲーム差の最下位に終わった中日ドラゴンズ。谷繁元信監督のシーズン途中の解任に続いて、年明けには落合博満GMの退任も明らかになった。来季に向けて、新たなチームとして生まれ変わるためには何が必要なのか? 2016年の総括と期待の新戦力について、ドラゴンズOBで野球評論家の小田幸平氏に聞いた。 ... 続きを見る


「守りの野球」が中途半端に終わった中日。森新監督には正捕手の固定を【小田幸平の眼】

2016/10/24

2016年シーズンは最下位に終わった中日ドラゴンズ。シーズン途中で成績不振を理由に谷繁元信監督が電撃解任、来季の監督人事が注目されたが、森繁和監督代行の監督就任が発表されている。はたして、森新監督はどのような野球を目指すのか? かつて森監督の薫陶を受けた評論家でドラゴンズOBの小田幸平氏に聞いた。... 続きを見る


オープン戦であっても結果重視。今のドラゴンズに必要なのは「勝利」【小田幸平の眼】

2016/03/02

谷繁元信兼任監督が専任監督となり、山本昌、和田一浩、小笠原道大らが現役引退、一気に若返りを図る2016年の中日ドラゴンズ。しかし、ここまでは思うような結果が出ていない。ドラゴンズOBで野球評論家の小田幸平氏に、ドラゴンズの現在について聞いてみた。... 続きを見る





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