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タグ:三浦銀二

小園健太、徳山壮磨、粟飯原龍之介…2021年ドラフト指名選手、スカウトが注目したポイントは? 球団コメントを公開<DeNA編>

2021/10/12

 プロ野球ドラフト会議が11日行われ、12球団で128選手(育成含む)が指名された。横浜DeNAベイスターズは、高校生No1の呼び声高い小園健太投手(市立和歌山高)を抽選の末、交渉権を獲得した。今回は、球団が候補者のどこに注目して指名を決めたのか、球団のコメントを紹介する。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!   【次ページ】支配下指名選手... 続きを見る


【注目選手】佐藤隼輔、正木智也、ブライト健太…2021年大学生ドラフト指名候補は?<投手・野手>|2021年プロ野球ドラフト会議

2021/10/08

投手 佐藤隼輔(筑波大) 隅田知一郎(西日本工業大) 黒原拓未(関西学院大) 三浦銀二(法政大) 椋木蓮(東北福祉大) 山下輝(法政大) 赤星優志(日本大) 鈴木勇斗(創価大) 桐敷拓馬(新潟医療福祉大) 翁田大勢(関西国際大) 飯田琉斗(横浜商科大) 長谷川稜佑(青森大) 野手 正木智也(慶応大) 古賀悠斗(中央大) ブライト健太(上武大) 丸山和郁(明治大) 鵜飼航丞(駒澤大) 野口智哉(関西大) 久保田拓真(関西大) 安田悠馬(愛知大) 山城響(富士大) 川村友斗(仙台大)   【ドラフト最新情報一覧に戻る】... 続きを見る


法政大学・三浦銀二(みうらぎんじ)とは。先発&クローザーで実績残す世代屈指の右腕【ドラフト2021】

2021/09/25

 2021年プロ野球ドラフト会議を10月11日に控え、今年もドラフト候補選手たちに大きな関心が寄せられている。そこで弊サイトでは、特に注目を集める選手に焦点を当て、経歴、プレースタイルなどに迫っていく。今回は、東京六大学野球連盟・法政大の三浦銀二投手だ。   今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中!    福岡県出身の三浦は、筑紫丘ファイターズ(筑紫丘小)、筑紫丘中、福岡大大濠高を経て、法政大に入学した右腕(右打)。身長175センチ、体重84キロ。現在はチームの主将も務めている。(野球日本代表「侍ジャパン」、法政大野球部のHPより ... 続きを見る


侍ジャパン、3位決定戦で快勝! カナダへリベンジ果たす 三浦が7回12K零封【U-18野球W杯】

2017/09/11

○侍ジャパン 8-1 カナダ●    侍ジャパンU-18代表は、10日(日本時間11日)にカナダ・サンダーベイで行われている「第28回WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」の3位決定戦でカナダ代表と対戦。侍ジャパンは8-1で快勝し、3位で大会を終えた。    前日の試合で韓国に敗れ、初優勝とはならなかった侍ジャパンだったが、この日は3回に相手のミスなどで4点を先制すると、4回にも藤原(大阪桐蔭)、安田(履正社)の適時打で2点を追加。序盤で6-0とリードする。    投げては三浦(福岡大大濠)が好投。4回に初安打を打たれるも、6回までにわずか1安打投球。7 ... 続きを見る


侍J、南アフリカを投打で圧倒し快勝!4回には清宮の高校通算110号も【U-18野球W杯】

2017/09/06

〇侍ジャパン12-0南アフリカ共和国●    侍ジャパンU-18代表は、4日(日本時間5日~6日未明)にカナダ・サンダーベイで行われている「第28回WBSCベースボールワールドカップ」の第5戦で南アフリカ共和国代表を12-0で下し、今大会初となるコールド勝ちを飾った。    既にオープニングラウンドの戦績を3勝1敗としてスーパーラウンドへの進出を決めている侍ジャパンは、0勝3敗と苦しい戦いを強いられている南アフリカを投打で圧倒した。    侍ジャパンの先発は三浦銀二(福岡大大濠)。三浦は初回一死から四球で出塁を許したが、3奪三振で3アウト奪う上々の立ち上がりを見せ ... 続きを見る







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